経営統合に伴う企業グループ別セグメント管理・開示
FY2019-Q3に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間におけるセグメント別の概況は次のとおりであります。」
通信キャリア、都市インフラ、システムソリューションの3事業別報告セグメントによる開示を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、事業別のセグメントから構成されており、「通信キャリア」「都市インフラ」「システムソリューション」の3つを報告セグメントとしております。」
企業グループ別から変更された通信キャリア、都市インフラ、システムソリューションの3事業別報告セグメントを継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは”Engineering for Fusion”としてグループ一体となって持続可能なグローバル社会の実現にむけて2030ビジョンを策定し中長期的な企業価値向上をめざし、社名の変更やグループ会社の再編等組織改定を進めておりますが、その変革が着実に進展していること、さらにその取り組みを加速することを目的に、当連結会計年度より、サービスを基礎とする構成単位である事業別の報告セグメントに変更しております。」
従来の企業グループ別セグメントから、サービスを基礎とする通信キャリア・都市インフラ・システムソリューションの事業別報告セグメントへ変更した。組織改定と変革の進展を経営管理実態に合わせて開示する枠組みに反映している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「株式会社協和エクシオは2021年10月1日付でエクシオグループ株式会社へ社名変更しております。これに伴い、従来「協和エクシオグループ」としていた報告セグメントの名称を「エクシオグループ」に変更しております。」
商号変更に伴い、報告セグメント名称も「協和エクシオグループ」から「エクシオグループ」へ変更した。セグメント情報への影響はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。」
経営統合後の協和エクシオ、シーキューブ、西部電気工業、日本電通の4企業グループ別セグメントによる業績開示を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりであります。」
経営統合後の協和エクシオ、シーキューブ、西部電気工業、日本電通の4企業グループ別セグメントによる業績開示を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、2018年10月1日付で実施した経営統合に伴い、企業グループ別管理の重要性が増大し、経営管理区分としてより機能していると考えられることから、従来の「エンジニアリングソリューション」、「システムソリューション」のサービス別セグメント区分から、企業グループ別セグメント区分に変更しております。」
経営統合後の年度開示で、協和エクシオ、シーキューブ、西部電気工業、日本電通の4企業グループ別セグメントによる管理・業績開示を実施した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、上記経営統合に伴い、従来の「エンジニアリングソリューション」、「システムソリューション」のサービス別セグメント区分から、企業グループ別セグメント区分に変更しております。」
経営統合に伴い、従来のサービス別セグメントから協和エクシオ、シーキューブ、西部電気工業、日本電通の企業グループ別セグメントへ管理・開示区分を変更した。