Komori
エクシオグループ(1951)・方針前進

時価算定会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q22021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1839社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1878件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価算定会計基準の適用指針」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、従来は取得原価をもって四半期連結貸借対照表価額としておりました一部の投資信託について、基準価格等を時価として時価評価する方法へと変更しております。この結果、当第1四半期連結会計期間末の投資その他の資産のその他が110百万円増加、その他有価証券評価差額金が76百万円増加、固定負債のその他が33百万円増加しております。」

    時価算定会計基準の適用指針を新たに適用し、一部投資信託の評価方法を取得原価から時価評価へ変更した。財務諸表への影響額も開示している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、時価算定会計基準等の適用による当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用を継続し、第2四半期累計期間の財務諸表への影響はないとしている。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、時価算定会計基準等の適用による当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」

    時価算定会計基準等を当第1四半期の期首から将来にわたり適用した。財務諸表への影響は軽微としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エクシオグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定会計基準等の適用|エクシオグループ(1951)の変遷 | Komori