エクシオグループ(1951)・事実再掲
監査法人の交代
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29再掲株主総会
「会計監査人の名称 太陽有限責任監査法人」
会計監査人として太陽有限責任監査法人を継続して記載し、当事業年度の監査報酬等と監査役会の同意理由を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」
太陽有限責任監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による期中レビューを受けております。」
行政処分の開示後も、太陽有限責任監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを受けている。 - FY2024監査法人の行政処分を開示し監査を継続有価証券報告書
「太陽有限責任監査法人は、金融庁から2023年12月26日付で業務停止処分を受けており、その概要は以下のとおりであります。契約の新規の締結に関する業務の停止3ヶ月(2024年1月1日から同年3月31日まで)。(中略)太陽有限責任監査法人を会計監査人として選定しております。」
継続監査人である太陽有限責任監査法人の3か月の業務停止処分を開示した一方、業務改善計画等を確認し、当社の監査業務への影響はないとして監査契約を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第67期連結会計年度 清陽監査法人 第68期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 太陽有限責任監査法人」
前四半期に記載された監査法人の交代後も、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査人は次のとおり交代しております。第67期連結会計年度 清陽監査法人 第68期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 太陽有限責任監査法人」
第68期第1四半期から監査人が清陽監査法人から太陽有限責任監査法人へ交代した事実を記載している。