エクシオグループ(1951)・リスク削除
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスク
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の計画未達リスク129社が書いているテーマ・逆風132社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中15社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書今回の主要なリスク一覧では、新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクの個別記載は確認できない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券報告書(2019年6月21日提出)の記載から重要な変更又は新たな発生はありません。」
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクについて、重要な変更や新たな発生がないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「有価証券報告書(2018年6月22日提出)の記載から重要な変更又は新たな発生はありません。」
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクについて、重要な変更や新たな発生がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券報告書(2018年6月22日提出)の記載から重要な変更又は新たな発生はありません。」
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクについて、重要な変更や新たな発生がないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「有価証券報告書(2018年6月22日提出)の記載から重要な変更又は新たな発生はありません。」
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクについて、重要な変更や新たな発生がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、さらなる事業領域の拡大を目指し、新規事業開拓を積極的に進めておりますが、新規事業においては不確定要因が多く、予定外のコスト増大が否定できないことから、当初想定していた事業収益を獲得出来なかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
新規事業の拡大方針と、それに伴う不確定要因・コスト増加・収益未達のリスクを継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「有価証券報告書(2017年6月23日提出)の記載から重要な変更又は新たな発生はありません。」
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクについて、重要な変更や新たな発生がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「有価証券報告書(2017年6月23日提出)の記載から重要な変更又は新たな発生はありません。」
新規事業開拓に伴うコスト増加・収益未達リスクについて、重要な変更や新たな発生がないとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、さらなる事業領域の拡大を目指し、新規事業開拓を積極的に進めておりますが、新規事業においては不確定要因が多く、予定外のコスト増大が否定できないことから、当初想定していた事業収益を獲得出来なかった場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
成長分野への新規事業開拓を進める一方、不確定要因、予定外のコスト増大、想定収益の未達を伴うリスクを新たに明示している。