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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2026年度(2027年3月期)第1四半期決算補足資料

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比12%増、営業利益が89%増となり、増収増益だった。一方、通期計画は売上高・受注高で前期実績を下回る計画となっている。

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決算短信補足資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,557億円+12.0%
営業利益106億円+89.0%
経常利益113億円+97.0%
純利益69億円+88.0%
売上総利益率17.3
営業利益率6.9
販管費162億円
通期業績予想
受注高
7,700億円
売上高
7,500億円
売上総利益
1,235億円
販管費
675億円
営業利益
560億円
経常利益
545億円
純利益
355億円
通信インフラ利益
276億円
社会インフラ利益
150億円
システムソリューション利益
134億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高2,182億円
    前年同期比+5.0%
  • 次期繰越高4,836億円
    前年同期比+6.0%
  • グローバル受注高210億円
    前年同期比+45.0%
  • グローバル売上高175億円
    前年同期比+52.0%
セグメント別実績
  • 通信インフラ
    売上高502億円(前年比 +8.0%)
    利益58億円(前年比 +11.0%)
  • 社会インフラ
    売上高491億円(前年比 +20.0%)
    利益26億円(前年比 +1,400.0%)
  • システムソリューション
    売上高464億円(前年比 +17.0%)
    利益21億円(前年比 +1,044.0%)
受注高・受注残高
受注高
2,182億円
次期繰越高
4,836億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高1,557億円(前年比 +12.0%)
営業利益106億円(前年比 +89.0%)
経常利益113億円(前年比 +97.0%)
純利益69億円(前年比 +88.0%)
売上総利益率17.3
営業利益率6.9
販管費162億円
通期業績予想受注高 7,700億円 / 売上高 7,500億円 / 売上総利益 1,235億円 / 販管費 675億円 / 営業利益 560億円 / 経常利益 545億円 / 純利益 355億円 / 通信インフラ利益 276億円 / 社会インフラ利益 150億円 / システムソリューション利益 134億円
セグメント別実績セグメント 通信インフラ / 売上高 502億円(前年比 +8.0%) / 利益 58億円(前年比 +11.0%)、セグメント 社会インフラ / 売上高 491億円(前年比 +20.0%) / 利益 26億円(前年比 +1,400.0%)、セグメント システムソリューション / 売上高 464億円(前年比 +17.0%) / 利益 21億円(前年比 +1,044.0%)
主要KPI指標名 受注高 / 値 2,182億円 / 前年同期比 5億円、指標名 次期繰越高 / 値 4,836億円 / 前年同期比 6億円、指標名 グローバル受注高 / 値 210億円 / 前年同期比 45億円、指標名 グローバル売上高 / 値 175億円 / 前年同期比 52億円
受注高・受注残高受注高 2,182億円 / 次期繰越高 4,836億円
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は記載されていない。

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