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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2025年度(2026年3月期)通期決算補足資料

2026年3月期は、連結売上高7,877億円、営業利益520億円となり、前年から増収増益でした。2027年3月期は売上高7,500億円、営業利益560億円を計画し、同時に新セグメントへ変更して単独業績の開示を終了します。

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520
億円(連結営業利益)
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,877億円+17.0%
営業利益520億円+22.0%
経常利益527億円+21.0%
純利益310億円+16.0%
販管費626億円
営業利益率
率6.6%
前年同期比増減ポイント0.3
通期業績予想
受注高
7,700億円
売上高
7,500億円
売上総利益
1,235億円
販管費
675億円
営業利益
560億円
経常利益
545億円
親会社株主に帰属する当期純利益
355億円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 2026年度から連結セグメントを通信インフラ、社会インフラ、システムソリューションへ変更
  • 新セグメント移行に伴い2027年3月期第1四半期決算から単独業績の開示を終了
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高8,118億円
    前年同期比+14.0%
  • 次期繰越高4,181億円
    前年同期比+7.0%
セグメント別実績
通信インフラ
売上高
2,712億円+1.0%
セグメント利益
252億円+10.0%
社会インフラ
売上高
2,492億円+15.0%
セグメント利益
145億円+27.0%
システムソリューション
売上高
2,672億円+44.0%
セグメント利益
122億円+49.0%
受注高・受注残高
受注高
8,118億円
次期繰越高
4,181億円
設備投資額
156億円
売上総利益
率14.6%
前年同期比増減ポイント-0.4
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 通期
売上高7,877億円(前年比 +17.0%)
営業利益520億円(前年比 +22.0%)
経常利益527億円(前年比 +21.0%)
純利益310億円(前年比 +16.0%)
売上総利益率 14.6% / 前年同期比増減ポイント -0.4
営業利益率率 6.6% / 前年同期比増減ポイント 0.3
販管費626億円
通期業績予想受注高 7,700億円 / 売上高 7,500億円 / 売上総利益 1,235億円 / 販管費 675億円 / 営業利益 560億円 / 経常利益 545億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 355億円
セグメント別実績通信インフラ 売上高 2,712億円(前年比 +1.0%) / セグメント利益 252億円(前年比 +10.0%) / 社会インフラ 売上高 2,492億円(前年比 +15.0%) / セグメント利益 145億円(前年比 +27.0%) / システムソリューション 売上高 2,672億円(前年比 +44.0%) / セグメント利益 122億円(前年比 +49.0%)
主要KPI指標名 受注高 / 値 8,118億円 / 前年同期比 14億円、指標名 次期繰越高 / 値 4,181億円 / 前年同期比 7億円
設備投資額156億円
受注高・受注残高受注高 8,118億円 / 次期繰越高 4,181億円
新しい施策2026年度から連結セグメントを通信インフラ、社会インフラ、システムソリューションへ変更、新セグメント移行に伴い2027年3月期第1四半期決算から単独業績の開示を終了
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因について具体的な説明はありません。新セグメント移行に伴い、2027年3月期第1四半期決算から単独の開示を終了すると記載しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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