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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2025年度(2026年3月期)第1四半期決算補足資料

2026年3月期第1四半期は、連結売上高が前年同期比11%増、営業利益が92%増となり、受注高と次期繰越高も増加した。通期計画は連結ベースで据え置かれているが、単独では受注高と営業利益の計画が前年計画を下回っている。

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決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,385億円+11.0%
営業利益56億円+92.0%
経常利益57億円+7.0%
純利益36億円+22.0%
販管費144億円
売上総利益率
率14.5%
営業利益率
率4.1%
通期業績予想
受注高
7,200億円
売上高
7,100億円
営業利益
470億円
経常利益
480億円
純利益
300億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高2,075億円
    前年同期比+23%
  • 次期繰越高4,580億円
    前年同期比+18%
セグメント別実績
通信キャリア
売上高
546億円-2.0%
利益
49億円+12.0%
都市インフラ
売上高
402億円+26.0%
利益
3億円
システムソリューション
売上高
437億円+16.0%
利益
3億円+82.0%
受注高・受注残高
受注高
2,075億円
次期繰越高
4,580億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高1,385億円(前年比 +11.0%)
営業利益56億円(前年比 +92.0%)
経常利益57億円(前年比 +7.0%)
純利益36億円(前年比 +22.0%)
売上総利益率率 14.5% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 4.1% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費144億円
通期業績予想受注高 7,200億円 / 売上高 7,100億円 / 営業利益 470億円 / 経常利益 480億円 / 純利益 300億円
セグメント別実績通信キャリア 売上高 546億円(前年比 -2.0%) / 利益 49億円(前年比 +12.0%) / 都市インフラ 売上高 402億円(前年比 +26.0%) / 利益 3億円 / システムソリューション 売上高 437億円(前年比 +16.0%) / 利益 3億円(前年比 +82.0%)
主要KPI指標名 受注高 / 値 2,075億円 / 前年同期比 +23%、指標名 次期繰越高 / 値 4,580億円 / 前年同期比 +18%
受注高・受注残高受注高 2,075億円 / 次期繰越高 4,580億円
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減要因について、会社による具体的な説明は記載されていない。

このページの読み方

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