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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2024年度(2025年3月期)第2四半期決算補足資料

2025年3月期第2四半期累計は、受注高・売上高・営業利益が前年同期を上回った一方、経常利益と純利益は減少した。通期計画は、連結で売上高6,300億円、営業利益360億円などを据え置いている。

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決算短信補足資料2025年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,734億円+3.0%
営業利益103億円+12.0%
経常利益115億円-7.0%
純利益63億円-14.0%
売上総利益率13.7
営業利益率3.8
販管費271億円
通期業績予想
受注高
6,400億円
売上高
6,300億円
売上総利益
945億円
販管費
585億円
営業利益
360億円
経常利益
363億円
純利益
223億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高3,671億円+12.0%
  • 次期繰越高4,392億円+22.0%
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    利益83億円(前年比 +46.0%)
  • 都市インフラ
    利益-2億円
  • システムソリューション
    利益22億円(前年比 +5.0%)
  • 通信エンジニアリングソリューション
    売上1,119億円(前年比 0.0%)
  • 都市インフラ
    売上761億円(前年比 +9.0%)
  • システムソリューション
    売上853億円(前年比 +2.0%)
受注高・受注残高
受注高
3,671億円
次期繰越高
4,392億円
設備投資額
141億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第2四半期
売上高2,734億円(前年比 +3.0%)
営業利益103億円(前年比 +12.0%)
経常利益115億円(前年比 -7.0%)
純利益63億円(前年比 -14.0%)
売上総利益率13.7
営業利益率3.8
販管費271億円
通期業績予想受注高 6,400億円 / 売上高 6,300億円 / 売上総利益 945億円 / 販管費 585億円 / 営業利益 360億円 / 経常利益 363億円 / 純利益 223億円
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 利益 83億円(前年比 +46.0%) / 売上 非開示、セグメント 都市インフラ / 利益 -2億円 / 売上 非開示、セグメント システムソリューション / 利益 22億円(前年比 +5.0%) / 売上 非開示、区分 通信エンジニアリングソリューション / 売上 1,119億円(前年比 0.0%) / 利益 非開示、区分 都市インフラ / 売上 761億円(前年比 +9.0%) / 利益 非開示、区分 システムソリューション / 売上 853億円(前年比 +2.0%) / 利益 非開示
主要KPI3,671億円(前年比 +12.0%)、4,392億円(前年比 +22.0%)
設備投資額141億円
受注高・受注残高受注高 3,671億円 / 次期繰越高 4,392億円
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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