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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2025年3月期 第1四半期決算補足資料

2025年3月期第1四半期は、連結売上高が前年同期比1%増、営業利益が18%増となった一方、受注高は1%減となった。通信キャリアの利益は大きく増えたが、都市インフラは赤字となり、事業別の動きは分かれている。

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この資料の中身

決算短信補足資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,254億円+1.0%
営業利益29億円+18.0%
経常利益53億円+14.0%
純利益30億円+15.0%
販管費136億円
売上総利益率
率13.2%
前年同期比増減+0.1ポイント
営業利益率
率2.3%
前年同期比増減+0.3ポイント
当四半期3か月の実績
受注高1,689億円(前年同期比▲1%)
売上高1,254億円(前年同期比+1%)
売上総利益165億円(前年同期比+2%)
販管費136億円(前年同期比▲1%)
営業利益29億円(前年同期比+18%)
経常利益53億円(前年同期比+14%)
純利益30億円(前年同期比+15%)
通期業績予想
受注高6,400億円
売上高6,300億円
売上総利益945億円
販管費585億円
営業利益360億円
経常利益363億円
純利益223億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高1,689億円
    前年同期比▲1%
  • 次期繰越高3,881億円
    前年同期比+12%
セグメント別実績
売上高
  • 通信キャリア・アクセス391億円+14.0%
  • 通信キャリア・NTTネットワーク55億円+26.0%
  • 通信キャリア・グループモバイル78億円+23.0%
  • 通信キャリア・NCC108億円-4.0%
  • 都市インフラ319億円+1.0%
  • システムソリューション377億円-6.0%
利益
  • 通信キャリア44億円+144.0%
  • 都市インフラ-16億円
  • システムソリューション2億円+157.0%
受注高・受注残高
受注高1,689億円(前年同期比▲1%)
次期繰越高3,881億円(前年同期比+12%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高1,254億円(前年比 +1.0%)
営業利益29億円(前年比 +18.0%)
経常利益53億円(前年比 +14.0%)
純利益30億円(前年比 +15.0%)
売上総利益率率 13.2% / 前年同期比増減 +0.1ポイント
営業利益率率 2.3% / 前年同期比増減 +0.3ポイント
販管費136億円
当四半期3か月の実績受注高 1,689億円(前年同期比▲1%) / 売上高 1,254億円(前年同期比+1%) / 売上総利益 165億円(前年同期比+2%) / 販管費 136億円(前年同期比▲1%) / 営業利益 29億円(前年同期比+18%) / 経常利益 53億円(前年同期比+14%) / 純利益 30億円(前年同期比+15%)
通期業績予想受注高 6,400億円 / 売上高 6,300億円 / 売上総利益 945億円 / 販管費 585億円 / 営業利益 360億円 / 経常利益 363億円 / 純利益 223億円
セグメント別実績売上高 通信キャリア・アクセス 391億円(前年比 +14.0%)、通信キャリア・NTTネットワーク 55億円(前年比 +26.0%)、通信キャリア・グループモバイル 78億円(前年比 +23.0%)、通信キャリア・NCC 108億円(前年比 -4.0%)、都市インフラ 319億円(前年比 +1.0%)、システムソリューション 377億円(前年比 -6.0%) / 利益 通信キャリア 44億円(前年比 +144.0%)、都市インフラ -16億円、システムソリューション 2億円(前年比 +157.0%)
主要KPI受注高 1,689億円、次期繰越高 3,881億円
受注高・受注残高受注高 1,689億円(前年同期比▲1%) / 次期繰越高 3,881億円(前年同期比+12%)
この書類が述べていない項目(17件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、業績の増減理由やセグメント別の変動要因を説明していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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