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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2023年度(2024年3月期)通期決算補足資料

2024年3月期は、連結売上高が修正計画を下回った一方、受注高と営業利益は計画を上回りました。2025年3月期は、連結売上高・営業利益を増収増益とする計画ですが、受注高は前期計画比で減少する見通しです。

読む価値
29軽微
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
41
億円(連結営業利益の修正計画比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期(23年度)通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,140億円-2.0%
営業利益341億円+5.0%
経常利益369億円+9.0%
純利益200億円-10.0%
販管費550億円
営業利益率
率5.6%
前年同期比増減ポイント+0.4ポイント
通期業績予想
2025年3月期(24年度)通期
受注高
6,400億円
売上高
6,300億円
売上総利益
945億円
販管費
585億円
営業利益
360億円
経常利益
363億円
純利益
223億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画比を数値で開示。連結では受注高・営業利益・経常利益が修正計画を上回り、売上高・純利益が下回った。
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高6,565億円
    前年同期比+5%
  • 次期繰越高3,445億円
    前年同期比+16%
セグメント別実績
通信キャリア
受注高
1,989億円+9.0%
売上高
1,994億円+6.0%
セグメント利益
168億円-3.0%
都市インフラ
受注高
2,306億円+22.0%
売上高
1,772億円+7.0%
セグメント利益
110億円+7.0%
システムソリューション
受注高
1,834億円-10.0%
売上高
1,833億円-4.0%
セグメント利益
62億円+28.0%
受注高・受注残高
受注高
6,565億円
次期繰越高
3,445億円
設備投資額
207億円
売上総利益
率14.5%
前年同期比増減ポイント+1.5ポイント
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期(23年度)通期
売上高6,140億円(前年比 -2.0%)
営業利益341億円(前年比 +5.0%)
経常利益369億円(前年比 +9.0%)
純利益200億円(前年比 -10.0%)
売上総利益率 14.5% / 前年同期比増減ポイント +1.5ポイント
営業利益率率 5.6% / 前年同期比増減ポイント +0.4ポイント
販管費550億円
通期業績予想対象 2025年3月期(24年度)通期 / 受注高 6,400億円 / 売上高 6,300億円 / 売上総利益 945億円 / 販管費 585億円 / 営業利益 360億円 / 経常利益 363億円 / 純利益 223億円
計画に対する自己評価計画比を数値で開示。連結では受注高・営業利益・経常利益が修正計画を上回り、売上高・純利益が下回った。
セグメント別実績通信キャリア 受注高 1,989億円(前年比 +9.0%) / 売上高 1,994億円(前年比 +6.0%) / セグメント利益 168億円(前年比 -3.0%) / 都市インフラ 受注高 2,306億円(前年比 +22.0%) / 売上高 1,772億円(前年比 +7.0%) / セグメント利益 110億円(前年比 +7.0%) / システムソリューション 受注高 1,834億円(前年比 -10.0%) / 売上高 1,833億円(前年比 -4.0%) / セグメント利益 62億円(前年比 +28.0%)
主要KPI受注高 6,565億円、次期繰越高 3,445億円
設備投資額207億円
受注高・受注残高受注高 6,565億円 / 次期繰越高 3,445億円
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は具体的に記載されていません。将来の業績が予想と異なる可能性については、さまざまな要因によるものと説明されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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