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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2023年度(2024年3月期)第3四半期決算補足資料

2024年3月期の通期計画を見直し、売上高を6,300億円から6,100億円、営業利益を340億円から300億円へ引き下げた。一方、受注高計画は6,200億円で据え置き、都市インフラの受注高計画は引き上げた。

読む価値
21軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
200
億円(売上高の通期計画減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,033億円-3.0%
営業利益151億円-1.0%
経常利益189億円0.0%
純利益109億円+2.0%
売上総利益率13.8%
営業利益率3.8%
販管費407億円
通期業績予想
売上高
6,100億円
売上総利益
852億円
販管費
552億円
営業利益
300億円
経常利益
334億円
純利益
236億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高4,785億円
    前年同期比_pct3
  • 次期繰越高3,762億円
    前年同期比_pct10
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    売上高1,740億円
    売上高前年同期比_pct-5
    利益98億円
    利益前年同期比_pct-6
  • 都市インフラ
    売上高1,072億円
    売上高前年同期比_pct2
    利益28億円
    利益前年同期比_pct-16
  • システムソリューション
    売上高1,221億円
    売上高前年同期比_pct-6
    利益24億円
    利益前年同期比_pct75
受注高・受注残高
受注高
4,785億円
次期繰越高
3,762億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
売上高4,033億円(前年比 -3.0%)
営業利益151億円(前年比 -1.0%)
経常利益189億円(前年比 0.0%)
純利益109億円(前年比 +2.0%)
売上総利益率13.8%
営業利益率3.8%
販管費407億円
通期業績予想売上高 6,100億円 / 売上総利益 852億円 / 販管費 552億円 / 営業利益 300億円 / 経常利益 334億円 / 純利益 236億円
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 売上高 1,740億円 / 売上高前年同期比_pct -5 / 利益 98億円 / 利益前年同期比_pct -6、セグメント 都市インフラ / 売上高 1,072億円 / 売上高前年同期比_pct 2 / 利益 28億円 / 利益前年同期比_pct -16、セグメント システムソリューション / 売上高 1,221億円 / 売上高前年同期比_pct -6 / 利益 24億円 / 利益前年同期比_pct 75
主要KPI指標名 受注高 / 値 4,785億円 / 前年同期比_pct 3億円、指標名 次期繰越高 / 値 3,762億円 / 前年同期比_pct 10億円
受注高・受注残高受注高 4,785億円 / 次期繰越高 3,762億円
この書類が述べていない項目(18件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

実績および今後の見通しをふまえ、2024年3月期の通期計画を修正したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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