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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2023年度(2024年3月期)第2四半期決算補足資料

2024年3月期第2四半期累計は、連結で受注高と利益が前年同期を上回った一方、売上高は横ばいだった。通期計画は据え置かれており、営業利益計画は340億円、純利益計画は236億円としている。

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営業利益の前年同期比(%)
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この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,651億円0.0%
営業利益92億円+8.0%
経常利益124億円+8.0%
純利益73億円+11.0%
売上総利益率13.7%
営業利益率3.5%
販管費270億円
通期業績予想
受注高
6,200億円
売上高
6,300億円
売上総利益
912億円
販管費
572億円
営業利益
340億円
経常利益
349億円
純利益
236億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高3,265億円
    前年同期比+9%
  • 次期繰越高3,613億円
    前年同期比+10%
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    売上高872億円(前年比 -6.0%)
    セグメント利益57億円(前年比 -18.0%)
  • 都市インフラ
    売上高697億円(前年比 +8.0%)
    セグメント利益14億円(前年比 +29.0%)
  • システムソリューション
    売上高834億円(前年比 +2.0%)
    セグメント利益21億円(前年比 +328.0%)
受注高・受注残高
受注高
3,265億円
前年同期比+9%
次期繰越高
3,613億円
前年同期比+10%
設備投資額
131億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高2,651億円(前年比 0.0%)
営業利益92億円(前年比 +8.0%)
経常利益124億円(前年比 +8.0%)
純利益73億円(前年比 +11.0%)
売上総利益率13.7%
営業利益率3.5%
販管費270億円
通期業績予想受注高 6,200億円 / 売上高 6,300億円 / 売上総利益 912億円 / 販管費 572億円 / 営業利益 340億円 / 経常利益 349億円 / 純利益 236億円
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 売上高 872億円(前年比 -6.0%) / セグメント利益 57億円(前年比 -18.0%)、セグメント 都市インフラ / 売上高 697億円(前年比 +8.0%) / セグメント利益 14億円(前年比 +29.0%)、セグメント システムソリューション / 売上高 834億円(前年比 +2.0%) / セグメント利益 21億円(前年比 +328.0%)
主要KPI受注高 3,265億円、次期繰越高 3,613億円
設備投資額131億円
受注高・受注残高受注高 3,265億円 / 次期繰越高 3,613億円
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は、資料本文では具体的に説明されていない。

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