Komori
決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2022年度(2023年3月期)決算補足資料

2023年3月期は、連結売上高が前期比6%増の一方、営業利益は23%減となり、修正計画に対しても利益が下回りました。2024年3月期は、連結売上高6,300億円、営業利益340億円などを計画しています。

読む価値
32軽微
6項目のうち4項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-98
億円(連結営業利益の前期比増減)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期 通期(次期計画は2024年3月期)会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,276億円
営業利益325億円
経常利益337億円
純利益222億円
販管費492億円
売上総利益率
率13.0%
前年同期比の増減ポイント前期14.2%から1.2ポイント低下
営業利益率
率5.2%
前年同期比の増減ポイント前期7.1%から1.9ポイント低下
通期業績予想
売上高
6,300億円
売上総利益
912億円
販管費
572億円
営業利益
340億円
経常利益
349億円
純利益
236億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高6,256億円
    前年同期比105%
  • 次期繰越高2,978億円
    前年同期比103%
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    利益173億円
    前年同期比73%
  • 都市インフラ
    利益102億円
    前年同期比81%
  • システムソリューション
    利益48億円
    前年同期比85%
受注高・受注残高
受注高
6,256億円
次期繰越高
2,978億円
設備投資額
152億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 通期(次期計画は2024年3月期)
売上高6,276億円
営業利益325億円
経常利益337億円
純利益222億円
売上総利益率率 13.0% / 前年同期比の増減ポイント 前期14.2%から1.2ポイント低下
営業利益率率 5.2% / 前年同期比の増減ポイント 前期7.1%から1.9ポイント低下
販管費492億円
通期業績予想売上高 6,300億円 / 売上総利益 912億円 / 販管費 572億円 / 営業利益 340億円 / 経常利益 349億円 / 純利益 236億円
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 利益 173億円 / 前年同期比 73%、セグメント 都市インフラ / 利益 102億円 / 前年同期比 81%、セグメント システムソリューション / 利益 48億円 / 前年同期比 85%
主要KPI受注高 6,256億円、次期繰越高 2,978億円
設備投資額152億円
受注高・受注残高受注高 6,256億円 / 次期繰越高 2,978億円
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は資料に記載されていません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年度(2023年3月期)決算補足資料|エクシオグループ(1951)の適時開示 | Komori