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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2022年度(2023年3月期)第3四半期決算補足資料

2023年3月期の通期計画を修正し、連結では受注高・売上高を引き上げた一方、営業利益・経常利益・純利益の計画を引き下げた。第3四半期累計の売上高は前年同期を上回ったが、利益は減少した。

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決算短信補足資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,173億円+6.0%
営業利益152億円-38.0%
経常利益189億円-29.0%
純利益107億円-34.0%
売上総利益率12.1%
営業利益率3.7%
販管費353億円
通期業績予想
受注高
6,050億円
売上高
6,150億円
営業利益
330億円
経常利益
345億円
純利益
225億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
受注高77%
売上高70%
売上総利益59%
販管費75%
営業利益40%
経常利益48%
純利益42%
セグメント別通信キャリア48%、都市インフラ35%、システムソリューション20%
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高4,628億円
    前年同期比_pct4
  • 次期繰越高3,413億円
    前年同期比_pct1
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    売上高1,828
    売上高単位億円
    営業利益104
    利益単位億円
    利益前年同期比_pct-27
  • 都市インフラ
    売上高1,051
    売上高単位億円
    営業利益34
    利益単位億円
    利益前年同期比_pct-55
  • システムソリューション
    売上高1,293
    売上高単位億円
    営業利益13
    利益単位億円
    利益前年同期比_pct-50
受注高・受注残高
受注高
4,628億円
次期繰越高
3,413億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高4,173億円(前年比 +6.0%)
営業利益152億円(前年比 -38.0%)
経常利益189億円(前年比 -29.0%)
純利益107億円(前年比 -34.0%)
売上総利益率12.1%
営業利益率3.7%
販管費353億円
通期業績予想受注高 6,050億円 / 売上高 6,150億円 / 営業利益 330億円 / 経常利益 345億円 / 純利益 225億円
通期予想に対する進捗率受注高 77% / 売上高 70% / 売上総利益 59% / 販管費 75% / 営業利益 40% / 経常利益 48% / 純利益 42% / セグメント別 通信キャリア48%、都市インフラ35%、システムソリューション20%
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 売上高 1,828 / 売上高単位 億円 / 営業利益 104 / 利益単位 億円 / 利益前年同期比_pct -27、セグメント 都市インフラ / 売上高 1,051 / 売上高単位 億円 / 営業利益 34 / 利益単位 億円 / 利益前年同期比_pct -55、セグメント システムソリューション / 売上高 1,293 / 売上高単位 億円 / 営業利益 13 / 利益単位 億円 / 利益前年同期比_pct -50
主要KPI受注高 4,628億円、次期繰越高 3,413億円
受注高・受注残高受注高 4,628億円 / 次期繰越高 3,413億円
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、実績および今後の見通しをふまえて通期計画を修正したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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