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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2022年度(2023年3月期)第2四半期決算補足資料

2023年3月期第2四半期累計は、連結売上高が前年同期比2%増となった一方、営業利益は50%、経常利益は64%、純利益は59%に減少した。通期計画に対する進捗率は、売上高44%、営業利益22%など、利益面で低い水準にとどまっている。

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決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,651億円+102.0%
営業利益85億円+50.0%
経常利益115億円+64.0%
純利益66億円+59.0%
販管費231億円
営業利益率
率3.2%
通期業績予想
受注高
6,000億円
売上高
6,000億円
売上総利益
854億円
販管費
468億円
営業利益
385億円
経常利益
394億円
純利益
256億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
受注高50%
売上高44%
売上総利益37%
販管費49%
営業利益22%
経常利益29%
純利益26%
セグメント別通信キャリア利益32%、都市インフラ利益10%、システムソリューション利益6%
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高3,003億円
    前年同期比99%
  • 次期繰越高3,291億円
    前年同期比102%
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    売上高923億円(前年比 +89.0%)
    利益69億円(前年比 +72.0%)
  • 都市インフラ
    売上高645億円(前年比 +102.0%)
    利益10億円(前年比 +20.0%)
  • システムソリューション
    売上高815億円(前年比 +118.0%)
    利益4億円(前年比 +26.0%)
受注高・受注残高
受注高
3,003億円
次期繰越高
3,291億円
設備投資額
56億円
売上総利益
率12.0%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高2,651億円(前年比 +102.0%)
営業利益85億円(前年比 +50.0%)
経常利益115億円(前年比 +64.0%)
純利益66億円(前年比 +59.0%)
売上総利益率 12.0% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 3.2% / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費231億円
通期業績予想受注高 6,000億円 / 売上高 6,000億円 / 売上総利益 854億円 / 販管費 468億円 / 営業利益 385億円 / 経常利益 394億円 / 純利益 256億円
通期予想に対する進捗率受注高 50% / 売上高 44% / 売上総利益 37% / 販管費 49% / 営業利益 22% / 経常利益 29% / 純利益 26% / セグメント別 通信キャリア利益32%、都市インフラ利益10%、システムソリューション利益6%
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 売上高 923億円(前年比 +89.0%) / 利益 69億円(前年比 +72.0%)、セグメント 都市インフラ / 売上高 645億円(前年比 +102.0%) / 利益 10億円(前年比 +20.0%)、セグメント システムソリューション / 売上高 815億円(前年比 +118.0%) / 利益 4億円(前年比 +26.0%)
主要KPI指標名 受注高 / 値 3,003億円 / 前年同期比 99%、指標名 次期繰越高 / 値 3,291億円 / 前年同期比 102%
設備投資額56億円
受注高・受注残高受注高 3,003億円 / 次期繰越高 3,291億円
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は記載されていない。将来の業績が予想と大きく異なる可能性については、さまざまな要因によるものと説明している。

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