Komori
決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2021年度(2022年3月期)決算補足資料

2022年3月期は、連結売上高が5,948億円、営業利益が423億円となり、前期および社内計画を上回った。次期の営業利益計画は385億円で、今期実績からは減益を見込んでいる。

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規模
423
億円(連結営業利益)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期(2021年度)通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,948億円+104.0%
営業利益423億円+116.0%
経常利益452億円+118.0%
純利益277億円+115.0%
販管費419億円
営業利益率
率7.1%
前年同期比の増減ポイント+0.3ポイント(6.8%から7.1%)
通期業績予想
受注高
6,000億円
売上高
6,000億円
売上総利益
854億円
販管費
468億円
営業利益
385億円
経常利益
394億円
親会社株主に帰属する当期純利益
256億円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
連結の主要実績は計画比で上回った(売上高106%、営業利益115%、経常利益120%、親会社株主に帰属する当期純利益115%)
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高5,953億円
    前年同期比_pct94
  • 次期繰越高2,899億円
    前年同期比_pct97
  • フリーキャッシュフロー60億円
    前年同期比前年は▲29億円
  • 現金および現金同等物残高537億円
    前年同期比前年は412億円
セグメント別実績
  • 通信キャリア
    利益272億円
    前年同期比_pct132
  • 都市インフラ
    利益96億円
    前年同期比_pct80
  • システムソリューション
    利益54億円
    前年同期比_pct141
受注高・受注残高
受注高
5,953億円
次期繰越高
2,899億円
設備投資額
208億円
売上総利益
率14.2%
前年同期比の増減ポイント+1.0ポイント(13.2%から14.2%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期(2021年度)通期
売上高5,948億円(前年比 +104.0%)
営業利益423億円(前年比 +116.0%)
経常利益452億円(前年比 +118.0%)
純利益277億円(前年比 +115.0%)
売上総利益率 14.2% / 前年同期比の増減ポイント +1.0ポイント(13.2%から14.2%)
営業利益率率 7.1% / 前年同期比の増減ポイント +0.3ポイント(6.8%から7.1%)
販管費419億円
通期業績予想受注高 6,000億円 / 売上高 6,000億円 / 売上総利益 854億円 / 販管費 468億円 / 営業利益 385億円 / 経常利益 394億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 256億円
計画に対する自己評価連結の主要実績は計画比で上回った(売上高106%、営業利益115%、経常利益120%、親会社株主に帰属する当期純利益115%)
セグメント別実績セグメント 通信キャリア / 利益 272億円 / 前年同期比_pct 132、セグメント 都市インフラ / 利益 96億円 / 前年同期比_pct 80、セグメント システムソリューション / 利益 54億円 / 前年同期比_pct 141
主要KPI5,953億円、2,899億円、60億円、537億円
設備投資額208億円
受注高・受注残高受注高 5,953億円 / 次期繰越高 2,899億円
この書類が述べていない項目(16件)
当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は、資料中で説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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