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決算説明資料1951エクシオグループ建設・資材

2021年度(2022年3月期)第3四半期決算補足資料

連結では、第3四半期累計の売上高が前年同期比14%、営業利益が31%増え、利益面は改善しました。一方、受注高は前年同期比2%減で、通期計画に対する売上高の進捗率は71%、営業利益は66%です。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
245
億円(連結営業利益)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,953億円+114.0%
営業利益245億円+131.0%
経常利益265億円+131.0%
純利益162億円+129.0%
販管費293億円
営業利益率6.2%、前年同期比+0.8ポイント(5.4%から上昇)
通期業績予想
受注高
5,500億円
売上高
5,600億円
売上総利益
764億円
販管費
394億円
営業利益
370億円
経常利益
378億円
純利益
241億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
受注高81%
売上高71%
売上総利益71%
販管費75%
営業利益66%
経常利益70%
純利益67%
セグメント別受注高・売上高について、アクセス78%・72%、ネットワーク71%・57%、モバイル77%・68%、NTTエンジニアリング小計77%・70%、NCC102%・70%、都市インフラ74%・67%、ソリューション小計80%・69%、システムソリューション85%・76%
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高4,450億円+98.0%
  • 次期繰越高3,368億円+100.0%
セグメント別実績
受注高・売上高:アクセス1152億円・1132億円、ネットワーク164億円・133億円、モバイル343億円・295億円、NTTエンジニアリング小計1660億円・1561億円、NCC587億円・390億円、都市インフラ1044億円・960億円、ソリューション小計3292億円・2912億円、システムソリューション1157億円・1040億円。各数値は連結第3四半期累計実績。
受注高・受注残高
受注高
4,450億円+98.0%
次期繰越高
3,368億円+100.0%
売上総利益
539億円、売上総利益率13.6%、前年同期比+0.1ポイント(13.5%から上昇)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高3,953億円(前年比 +114.0%)
営業利益245億円(前年比 +131.0%)
経常利益265億円(前年比 +131.0%)
純利益162億円(前年比 +129.0%)
売上総利益539億円、売上総利益率13.6%、前年同期比+0.1ポイント(13.5%から上昇)
営業利益率6.2%、前年同期比+0.8ポイント(5.4%から上昇)
販管費293億円
通期業績予想受注高 5,500億円 / 売上高 5,600億円 / 売上総利益 764億円 / 販管費 394億円 / 営業利益 370億円 / 経常利益 378億円 / 純利益 241億円
通期予想に対する進捗率受注高 81% / 売上高 71% / 売上総利益 71% / 販管費 75% / 営業利益 66% / 経常利益 70% / 純利益 67% / セグメント別 受注高・売上高について、アクセス78%・72%、ネットワーク71%・57%、モバイル77%・68%、NTTエンジニアリング小計77%・70%、NCC102%・70%、都市インフラ74%・67%、ソリューション小計80%・69%、システムソリューション85%・76%
セグメント別実績受注高・売上高:アクセス1152億円・1132億円、ネットワーク164億円・133億円、モバイル343億円・295億円、NTTエンジニアリング小計1660億円・1561億円、NCC587億円・390億円、都市インフラ1044億円・960億円、ソリューション小計3292億円・2912億円、システムソリューション1157億円・1040億円。各数値は連結第3四半期累計実績。
主要KPI4,450億円(前年比 +98.0%)、3,368億円(前年比 +100.0%)
受注高・受注残高受注高 4,450億円(前年比 +98.0%) / 次期繰越高 3,368億円(前年比 +100.0%)
この書類が述べていない項目(17件)
当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は説明されていません。なお、2021年度より「収益認識に関する会計基準」を適用したこと、および将来の業績はさまざまな要因で予想と大きく異なる場合があることが記載されています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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