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法定開示書類1951エクシオグループ建設・資材

法定事後開示書類(株式交換)(光陽エンジニアリング株式会社)

エクシオグループが光陽エンジニアリングの発行済株式の全部を取得し、光陽エンジニアリングを完全子会社とする株式交換が、2022年1月31日に効力発生した。対価としてエクシオグループの普通株式600,000株が交付された。

読む価値
65注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
600000
交付株式数(普通株式)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

光陽エンジニアリング臨時株主総会(会社法第319条により決議があったものとみなされた)、エクシオグループ取締役会等の決定機関は非開示

エクシオグループを株式交換完全親会社、光陽エンジニアリングを株式交換完全子会社とする株式交換

決定2021年12月17日(株式交換契約締結日、光陽エンジニアリング臨時株主総会決議日)
実施2022年1月31日(効力発生日、実績)
数量・規模移転した光陽エンジニアリング普通株式600株、交付したエクシオグループ普通株式600,000株、交換比率は光陽エンジニアリング普通株式1株につきエクシオグループ普通株式1,000株
業績への影響

エクシオグループの資本金及び準備金の額は変動しない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項エクシオグループを株式交換完全親会社、光陽エンジニアリングを株式交換完全子会社とする株式交換
決定機関光陽エンジニアリング臨時株主総会(会社法第319条により決議があったものとみなされた)、エクシオグループ取締役会等の決定機関は非開示
決定日2021年12月17日(株式交換契約締結日、光陽エンジニアリング臨時株主総会決議日)
実施日2022年1月31日(効力発生日、実績)
数量・規模移転した光陽エンジニアリング普通株式600株、交付したエクシオグループ普通株式600,000株、交換比率は光陽エンジニアリング普通株式1株につきエクシオグループ普通株式1,000株
業績への影響エクシオグループの資本金及び準備金の額は変動しない
根拠となる規則会社法第791条第1項第2号、第801条第3項第3号、会社法施行規則第190条、会社法第784条の2、第785条、第787条、第789条、第796条の2、第797条、第799条、第796条第2項、第795条第1項、第796条第3項、第783条第1項、第319条、社債、株式等の振替に関する法律第161条第2項
関連する過去の開示2021年12月17日付の株式交換契約及び同日付の関連通知・公告。ただし、過去の開示の表題は非開示
この書類が述べていない項目(4件)
対象期間金額理由今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社法に基づく株式交換の事後開示であり、株式交換を実施した理由自体は記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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