日本電設工業(1950)・方針再定義
顧客本位・安全確実・技術創造による社会貢献
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
誠実なモノづくりによる安全な社会インフラへの貢献5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
日本電設工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、「お客様本位の精神で安全・確実な業務の遂行により顧客の信頼を高め、人々の生活や経済を支える社会的に重要なインフラの創造をとおして社会に貢献する」という基本理念のもと、設備工事の設計・施工・保守を行う企業として、品質の高い設備づくりを目指し企業努力を重ねていく。なお、基本方針は、2019年4月1日に変更した。」
顧客本位、安全・確実な業務、社会インフラ及び品質の高い設備づくりという基本理念を記載し、基本方針を2019年4月1日に変更したことを明示している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、「お客様本位の精神で安全・確実な業務の遂行により顧客の信頼を高め、人々の生活や経済を支える社会的に重要なインフラの創造をとおして社会に貢献する」という基本理念のもと、設備工事の設計・施工・保守を行う企業として、品質の高い設備づくりを目指し企業努力を重ねていく。」
従来の顧客本位・安全確実・技術創造・社会貢献の理念を、社会的に重要なインフラの創造、設備の設計・施工・保守及び品質の高い設備づくりとして再整理している。 - FY2017初出有価証券報告書
「お客様本位の精神で安全・確実な業務の遂行により顧客の信頼を高め、新たなテクノロジーの創造をとおして社会に貢献する」
顧客本位、安全・確実な業務、技術創造及び社会貢献を結び付けた基本理念を記載している。