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日本電設工業(1950)・施策再掲

重要性増加に伴う8社の連結化

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY20162016: 120162017: 020172018: 220182019: 12019
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重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度まで非連結子会社であった㈱石田工業所は重要性が増加したことから、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めている。」

    重要性の増加により㈱石田工業所を第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを再掲している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度まで非連結子会社であった㈱石田工業所は重要性が増加したことから、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めている。」

    重要性の増加により、㈱石田工業所を第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めたことを再掲している。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度まで非連結子会社であった㈱石田工業所は重要性が増加したことから、当第1四半期連結会計期間より、連結の範囲に含めている。」

    重要性が増加した㈱石田工業所を当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「前連結会計年度まで持分法適用の非連結子会社であったNDK電設㈱、NDK設備設計㈱、日本電設電車線工事㈱、日本電設信号工事㈱、日本電設通信工事㈱、NDK西日本電設㈱、㈱東電、トキワ電気工業㈱の8社は重要性が増加したことから、当連結会計年度より、持分法適用の範囲から除外し、連結の範囲に含めている。」

    当連結会計年度から8社を連結範囲に含め、グループの財務報告範囲を拡大している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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