日本電設工業(1950)・施策再掲
株式給付信託(J-ESOP)による人的資本投資
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式給付信託(J-ESOP)の導入54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末2,909百万円、1,499千株、当中間連結会計期間末2,908百万円、1,499千株である。」
人的資本投資の一環として導入した株式給付信託(J-ESOP)について、当中間連結会計期間末の信託残存株式は1,499千株、帳簿価額は2,908百万円となっている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社は、2024年2月13日開催の取締役会決議に基づき、従業員が当社の中長期的な業績や株価への意識を高めることにより持続的な成長を目指した業務遂行を一層推進すること、また、当社の企業価値向上に伴う株価上昇が従業員の財産形成にも資するよう「人的資本投資の一環」として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」という。)を導入している。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間末2,909百万円、1,499千株である。」
従業員の中長期的な業績・株価への意識向上と財産形成を目的に、人的資本投資の一環としてJ-ESOPを導入した。中間期末の信託残存株式は1,499千株、帳簿価額は2,909百万円である。