日本電設工業(1950)・施策前進
賃貸用オフィスビル「NDK池之端ビル」の取得
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賃貸用不動産の取得投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額はNDK池之端ビルの取得(10,908百万円)であり、主な減少額は減価償却費(253百万円)である。」
NDK池之端ビルの取得を賃貸等不動産として通期で計上し、取得額10,908百万円、賃貸等不動産の賃貸損益560百万円及び期末帳簿価額17,817百万円を記載した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、賃貸用オフィスビルとして「NDK池之端ビル」を取得した。なお、取得価額は109億18百万円、土地面積は1,120㎡である。」
当第3四半期連結累計期間に、賃貸用オフィスビルを取得した。取得価額109億18百万円、土地面積1,120㎡という具体的な規模を記載している。