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日本電設工業(1950)・事実通期で純資産が大幅増加

純資産残高の増加

FY2020-Q3に初出。20回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2026-H12020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期で純資産が大幅増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、2,307億26百万円(前連結会計年度末は2,096億49百万円)となり、210億77百万円増加した。」

    親会社株主利益、その他有価証券評価差額金及び退職給付に係る調整累計額の増加等により、純資産は210億77百万円増加した。
  2. 2026-04-30前進決算

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、2,307億26百万円(前連結会計年度末は2,096億49百万円)となり、210億77百万円増加しました。」

    純資産残高が前期末から210億77百万円増加した。
  3. FY2026-H1評価差額金の増加により純資産が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における純資産の残高は、2,110億77百万円(前連結会計年度末は2,096億49百万円)となり、14億28百万円増加した。増加した主な要因は、当社が2025年6月20日開催の第83期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したものの、投資有価証券の時価の変動に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことである。」

    株主配当により利益剰余金が減少した一方、投資有価証券の時価変動に伴う評価差額金の増加が上回り、純資産は前期末から14億28百万円増加した。
  4. FY2025-H1配当支払いにより純資産残高が減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における純資産の残高は、1,956億52百万円(前連結会計年度末は1,991億15百万円)となり、34億62百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2024年6月21日開催の第82期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    株主配当に伴う利益剰余金の減少により、純資産は前期末から34億62百万円減少した。
  5. FY2024-Q3評価差額金の増加により純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,936億7百万円(前連結会計年度末は1,902億34百万円)となり、33億72百万円増加した。増加した主な要因は、保有株式の時価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことである。」

    保有株式の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加を主因として、純資産は前期末から33億72百万円増加した。
  6. FY2024-Q2配当支払いを上回る評価差額金増加により純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,917億48百万円(前連結会計年度末は1,902億34百万円)となり、15億13百万円増加した。増加した主な要因は、当社が2023年6月23日開催の第81期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したものの、投資有価証券の時価の変動に伴いその他有価証券評価差額金が増加したことである。」

    株主配当により利益剰余金が減少した一方、投資有価証券の時価変動に伴うその他有価証券評価差額金の増加が上回り、純資産は前期末から15億13百万円増加した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,895億86百万円(前連結会計年度末は1,902億34百万円)となり、6億47百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2023年6月23日開催の第81期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から6億47百万円減少した。
  8. FY2023通期で純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、1,902億34百万円(前連結会計年度末は1,851億92百万円)となり、50億41百万円増加した。」

    親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により、純資産は前期末から50億41百万円増加した。自己資本比率は67.8%となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,836億16百万円(前連結会計年度末は1,851億92百万円)となり、15億76百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2022年6月24日開催の第80期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から15億76百万円減少した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,822億55百万円(前連結会計年度末は1,851億92百万円)となり、29億37百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2022年6月24日開催の第80期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から29億37百万円減少した。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,816億52百万円(前連結会計年度末は1,851億92百万円)となり、35億40百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2022年6月24日開催の第80期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から35億40百万円減少した。
  12. FY2022通期で純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、1,851億92百万円(前連結会計年度末は1,843億63百万円)となり、8億29百万円増加した。」

    配当による利益剰余金の減少及びその他有価証券評価差額金の減少があった一方、当期純利益による利益剰余金の増加等により、純資産は通期で8億29百万円増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,812億41百万円(前連結会計年度末は1,843億63百万円)となり、31億22百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2021年6月25日開催の第79期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から31億22百万円減少した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,805億20百万円(前連結会計年度末は1,843億63百万円)となり、38億43百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2021年6月25日開催の第79期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から38億43百万円減少した。
  15. FY2022-Q1配当支払いにより純資産残高が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,799億38百万円(前連結会計年度末は1,843億63百万円)となり、44億24百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2021年6月25日開催の第79期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    定時株主総会の決議に基づく株主配当により利益剰余金が減少し、純資産は前期末から44億24百万円減少した。
  16. FY2021純資産の増加が通期でも確認された有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、1,843億63百万円(前連結会計年度末は1,737億58百万円)となり、106億4百万円増加した。」

    第1・第2四半期の配当支払いによる一時的な減少を経て、通期の純資産は利益剰余金及びその他の包括利益累計額の増加等により106億4百万円増加した。
  17. FY2021-Q3配当支払いによる減少から、利益計上による増加へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,760億50百万円(前連結会計年度末は1,737億58百万円)となり、22億92百万円増加した。増加した主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことに伴い利益剰余金が増加したことである。」

    第1・第2四半期にみられた配当支払いに伴う純資産の減少から転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により、純資産は前期末から22億92百万円増加した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,735億30百万円(前連結会計年度末は1,737億58百万円)となり、2億28百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2020年6月19日開催の第78期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    株主配当に伴う利益剰余金の減少により、純資産は前期末から2億28百万円減少した。
  19. FY2021-Q1配当支払いにより純資産残高が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,718億98百万円(前連結会計年度末は1,737億58百万円)となり、18億59百万円減少した。減少した主な要因は、当社が2020年6月19日開催の第78期定時株主総会の決議に基づき株主配当を行ったことに伴い利益剰余金が減少したことである。」

    純資産は前期末から18億59百万円減少した。主因は定時株主総会の決議に基づく株主配当に伴う利益剰余金の減少である。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間における純資産の残高は、1,689億26百万円(前連結会計年度末は1,670億27百万円)となり、18億99百万円増加した。増加した主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことに伴い利益剰余金が増加したことである。」

    第3四半期末の純資産は前連結会計年度末から18億99百万円増加し、増加要因として親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加を記載している。
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