暮らしのより確かな基盤をつくる経営ビジョン
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「暮らしのより確かな基盤をつくる」という理念のもと、新たに2030年度のありたい姿を設定し、エネルギービジネスにおけるバリューチェーン全体を手掛ける総合エンジニアリング力を発揮し、安全を最優先に最適な品質を提供することで社会インフラ構築事業を強固なものにしていくとともに、カーボンニュートラルに向けた事業などを通じて、サステナブルな社会の実現へ貢献してまいります。」
2030年度のありたい姿、総合エンジニアリング力、安全・品質、カーボンニュートラル事業を含むビジョンを継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、「暮らしのより確かな基盤をつくる」という理念のもと、新たに2030年度のありたい姿を設定し、エネルギービジネスにおけるバリューチェーン全体を手掛ける総合エンジニアリング力を発揮し、安全を最優先に最適な品質を提供することで社会インフラ構築事業を強固なものにしていくとともに、カーボンニュートラルに向けた事業などを通じて、サステナブルな社会の実現へ貢献してまいります。」
「暮らしのより確かな基盤をつくる」という理念を維持しつつ、2030年度のありたい姿と、総合エンジニアリング力・脱炭素事業を組み込んだビジョンへ再構成している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、総合エンジニアリング企業への成長を続けるとともに、今後ともエネルギーとシステムを支える企業として、「暮らしのより確かな基盤をつくる」という当社グループの存在目的のもと全力で事業に邁進してまいります。」
「暮らしのより確かな基盤をつくる」という存在目的を維持しつつ、総合エンジニアリング企業への成長を掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後ともエネルギーとシステムを支える企業として、「暮らしのより確かな基盤をつくる」という当社グループの存在目的のもと全力で事業に邁進してまいります。」
「暮らしのより確かな基盤をつくる」という存在目的を経営方針として継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、2018年4月に新たなグループ経営ビジョンを制定いたしました。今後ともエネルギーとシステムを支える企業として、「暮らしのより確かな基盤をつくる」という当社グループの存在目的のもと全力で事業に邁進してまいります。」
従来から掲げていた「暮らしのより確かな基盤をつくる」という存在目的を維持しつつ、2018年4月に新たなグループ経営ビジョンとして制定した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「エネルギーとシステムを支える事業を通じて、暮らしのより確かな基盤をつくり、社会に貢献していくため」
エネルギーとシステムを支える事業を通じて、暮らしの基盤をつくり社会に貢献するという経営ビジョンを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「電力・空調・電設・通信などのエネルギーとシステムを支える事業を通じて「暮らしのより確かな基盤をつくる」ことにより社会に貢献する」
電力設備の技術継承・強化、空調・電設・通信によるインフラ整備、創意工夫による顧客との価値創出を経営ビジョンの柱としている。