きんでん(1944)・事実対処
投資有価証券評価損22百万円の計上
FY2019-Q3に初出。16回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2025。
16記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 減損処理を行った有価証券はない。」
前年度に33百万円計上していた有価証券の減損処理は、当年度には計上されなかった。 - FY2024通期の投資有価証券評価損が33百万円に増加有価証券報告書
「有価証券について33百万円(その他有価証券で市場価格のない株式等以外の株式33百万円)減損処理を行っている。」
投資有価証券評価損は前年度の15百万円から当年度の33百万円へ増加した。 - FY2023通期の投資有価証券評価損15百万円を計上有価証券報告書
「有価証券について15百万円(その他有価証券で市場価格のない株式等以外の株式6百万円、その他有価証券で市場価格のない株式9百万円)減損処理を行っている。」
投資有価証券等について通期15百万円の減損処理を計上した。 - FY2023-Q2投資有価証券評価損益31百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損益(△は益) 7 31」
キャッシュ・フロー計算書上、当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損益は31百万円となった。 - FY2022投資有価証券評価損18百万円を計上有価証券報告書
「有価証券について18百万円(その他有価証券で市場価格のない株式等以外の株式18百万円)減損処理を行っている。」
投資有価証券評価損は前年度の1百万円から当年度の18百万円へ増加した。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損26百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 11 26」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は26百万円となり、前年同期の11百万円から増加した。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1 7」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は7百万円となり、前四半期累計期間の27百万円から減少した。 - FY2022-Q1投資有価証券評価損27百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 27」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損27百万円を特別損失として計上した。 - FY2021対処有価証券報告書
「有価証券について1百万円(その他有価証券で時価のない株式1百万円)減損処理を行っている。」
投資有価証券評価損は前年度の978百万円から当年度の1百万円へ大幅に減少した。 - FY2021-Q1前年同期の評価損をその他へ組替え有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間において独立掲記していた特別損失の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結累計期間より特別損失の「その他」に含めて表示することとした。」
前年同期に計上した投資有価証券評価損82百万円を、金額的重要性の低下により特別損失の「その他」へ組み替えて表示している。 - FY2020投資有価証券評価損が通期978百万円に増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 38 978」
投資有価証券評価損は前年度の38百万円から当年度の978百万円へ増加した。 - FY2020-Q3投資有価証券評価損を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 22 68」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損68百万円を計上している。 - FY2020-Q2投資有価証券評価損90百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 18 90」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損90百万円を計上している。 - FY2020-Q1投資有価証券評価損82百万円を計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損82百万円を計上している。 - FY2019投資有価証券評価損が通期38百万円に増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損」
投資有価証券評価損は当連結会計年度に38百万円計上され、第3四半期累計の22百万円から通期で増加した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損22百万円を計上している。