Komori
きんでん(1944)・事実流動負債が通期で増加

営業債務・法人税等の支払いによる流動負債減少

FY2018-Q1に初出。31回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
負債残高の増減53社が書いているテーマ・逆風3社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026流動負債が通期で増加有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ166億7千2百万円増加し、2,191億2千9百万円(前年度末比8.2%増)となった。未成工事受入金の増加が主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた支払いによる減少から転じ、未成工事受入金の増加を主因に流動負債が増加した。
  2. FY2026-H1流動負債が中間期に減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ205億2千8百万円減少し、1,819億2千9百万円(前年度末比10.1%減)となった。材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少や法人税等の支払による未払法人税等の減少が主な要因である。」

    仕入債務および法人税等の支払いにより、流動負債は前年度末比10.1%減少した。
  3. FY2025流動負債が通期で減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ28億9千2百万円減少し、2,024億5千7百万円(前年度末比1.4%減)となった。」

    流動負債は支払手形・工事未払金等の減少などにより前年度末比で減少した。
  4. FY2025-H1流動負債が中間期に減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ388億4千4百万円減少し、1,665億5百万円(前年度末比18.9%減)となった。材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少や法人税等の支払による未払法人税等の減少が主な要因である。」

    仕入債務および法人税等の支払いにより、流動負債は前年度末比18.9%減少した。
  5. FY2024流動負債が通期で増加有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ235億4千3百万円増加し、2,053億5千万円(前年度末比12.9%増)となった。支払手形・工事未払金等や未成工事受入金の増加が主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた支払いによる流動負債減少から転じ、支払手形・工事未払金等や未成工事受入金の増加により通期の流動負債は増加した。
  6. FY2024-Q3流動負債が第3四半期に減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ191億5百万円減少し、1,627億1百万円(前年度末比10.5%減)となった。材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少が主な要因である。」

    材料費等の仕入債務の支払い進展により、流動負債が前年度末比10.5%減少した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ321億1千2百万円減少し、1,496億9千4百万円(前年度末比17.7%減)となった。材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少が主な要因である。」

    材料費等の仕入債務の支払い進展により、流動負債が前年度末比17.7%減少する状況を継続している。
  8. FY2023流動負債が増加へ転換有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ221億4千5百万円増加し、1,818億6百万円(前年度末比13.9%増)となった。支払手形・工事未払金等や未成工事受入金の増加が主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた支払いによる減少から転じ、支払手形・工事未払金等や未成工事受入金の増加により通期の流動負債は増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ209億7千9百万円減少し、1,386億8千1百万円(前年度末比13.1%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務および法人税等の支払いが進み、流動負債が前年度末比13.1%減少した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ268億2千7百万円減少し、1,328億3千3百万円(前年度末比16.8%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    仕入債務および法人税等の支払いによる流動負債減少の傾向を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ384億4百万円減少し、1,212億5千7百万円(前年度末比24.1%減)とななった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    仕入債務および法人税等の支払いによる流動負債減少の傾向を継続している。
  12. FY2022未成工事受入金の減少を主因に流動負債減少有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ25億6千4百万円減少し、1,596億6千1百万円(前年度末比1.6%減)となった。減少の主な要因は、未成工事受入金の減少等による。」

    流動負債は前年度末比25億64百万円減少した。従来の仕入債務・法人税等の支払いではなく、未成工事受入金の減少等が主因と記載している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ380億6千9百万円減少し、1,241億5千5百万円(前年度末比23.5%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    仕入債務および法人税等の支払いが進み、流動負債が前年度末比23.5%減少した。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ375億4千8百万円減少し、1,246億7千6百万円(前年度末比23.1%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    仕入債務および法人税等の支払いが進み、流動負債が前年度末比23.1%減少した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ433億8千8百万円減少し、1,188億3千7百万円(前年度末比26.7%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    仕入債務および法人税等の支払いによる流動負債減少の傾向を継続している。
  16. FY2021流動負債が通期で減少へ転換有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ73億4千9百万円減少し、1,622億2千5百万円(前年度末比4.3%減)となった。減少の主な要因は、支払手形・工事未払金等が減少したことによる。」

    前年度末に増加していた流動負債が、支払手形・工事未払金等の減少により前期末比で減少した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ396億3千9百万円減少し、1,299億3千5百万円(前年度末比23.4%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少による。」

    仕入債務の支払い進展により、流動負債が前年度末比23.4%減少した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ444億1千6百万円減少し、1,251億5千8百万円(前年度末比26.2%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前年度末比26.2%減少した。
  19. FY2021-Q1流動負債が減少へ転換有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ512億1千6百万円減少し、1,183億5千8百万円(前年度末比30.2%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    前年度末に増加していた流動負債が、仕入債務・法人税等の支払いにより前年度末比30.2%減少した。
  20. FY2020流動負債が増加へ転換有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ154億4千7百万円増加し、1,695億7千5百万円(前年度末比10.0%増)となった。増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が増加したことによる。」

    四半期報告書で続いていた支払いによる流動負債減少から転じ、支払手形・工事未払金等の増加により年度末の流動負債が増加した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ369億7千9百万円減少し、1,171億4千7百万円(前年度末比24.0%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前年度末比24.0%減少した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ333億4千6百万円減少し、1,207億8千1百万円(前年度末比21.6%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比21.6%減少した。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ362億2千5百万円減少し、1,179億1百万円(前年度末比23.5%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前年度末比23.5%減少した。
  24. FY2019流動負債が増加へ転換有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ176億5千8百万円増加し、1,541億2千7百万円(前年度末比12.9%増)となった。増加の主な要因は、支払手形・工事未払金等が増加したことによる。」

    四半期報告書で続いていた仕入債務・法人税等の支払いによる流動負債減少から転じ、支払手形・工事未払金等の増加により流動負債が増加した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ218億5千万円減少し、1,146億1千7百万円(前年度末比16.0%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と、法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比16.0%減少した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ278億9千6百万円減少し、1,085億7千1百万円(前年度末比20.4%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と、法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比20.4%減少した。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ392億7千8百万円減少し、971億9千万円(前年度末比28.8%減)となった。減少の主な要因は、材料費等の仕入債務の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と、法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料費等の仕入債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比28.8%減少した。
  28. FY2018流動負債が増加へ転換有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ4億5千6百万円増加し、1,364億6千8百万円(前年度末比0.3%増)となった。」

    四半期報告書で記載された営業債務・法人税等の支払いによる減少から、通期では支払手形・工事未払金等の増加などにより流動負債が前期末比で増加した。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ230億5千5百万円減少し、1,129億5千6百万円(前年度末比17.0%減)となった。減少の主な要因は、前連結会計年度末に検収した材料代等の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料代等の営業債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比17.0%減少した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ279億7千万円減少し、1,080億4千1百万円(前年度末比20.6%減)となった。減少の主な要因は、前連結会計年度末に検収した材料代等の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料代等の営業債務と法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比20.6%減少した。
  31. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「流動負債は、前連結会計年度末と比べ349億9百万円減少し、1,011億1百万円(前年度末比25.7%減)となった。減少の主な要因は、前連結会計年度末に検収した材料代等の支払いが進んだことによる支払手形・工事未払金等の減少と法人税等の支払いによる未払法人税等の減少による。」

    材料代等の営業債務および法人税等の支払いが進み、流動負債が前連結会計年度末比25.7%減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
きんでんの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業債務・法人税等の支払いによる流動負債減少|きんでん(1944)の変遷 | Komori