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きんでん(1944)・事実流動資産が通期で減少

営業債権の回収進展による流動資産減少

FY2018-Q1に初出。32回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026流動資産が通期で減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ59億7百万円減少し、4,977億4千8百万円(前年度末比1.2%減)となった。」

    流動資産は前年度末比1.2%減少した。現金預金が減少した一方、有価証券や完成工事未収入金等が増加している。
  2. FY2026-H1流動資産が中間期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ634億4千4百万円減少し、4,402億1千1百万円(前年度末比12.6%減)となった。工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少が主な要因である。」

    工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少し、流動資産は前年度末比12.6%減少した。
  3. FY2025流動資産が通期で増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ214億3千9百万円増加し、5,036億5千6百万円(前年度末比4.4%増)となった。」

    中間期までの減少から転じ、現金預金や受取手形・完成工事未収入金等の増加により通期の流動資産は4.4%増加した。
  4. FY2025-H1流動資産が中間期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ227億4千4百万円減少し、4,594億7千1百万円(前年度末比4.7%減)となった。工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少が主な要因である。」

    工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少により、流動資産は前年度末比4.7%減少した。
  5. FY2024流動資産が通期で増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ46億5千8百万円増加し、4,822億1千6百万円(前年度末比1.0%増)となった。受取手形・完成工事未収入金等が増加したことが主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた減少から転じ、受取手形・完成工事未収入金等の増加により通期の流動資産は1.0%増加した。
  6. FY2024-Q3流動資産が第3四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ210億8百万円減少し、4,565億4千8百万円(前年度末比4.4%減)となった。工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少が主な要因である。」

    工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少により、流動資産が前年度末比4.4%減少した。
  7. FY2024-Q2流動資産が第2四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ376億4千7百万円減少し、4,399億1千万円(前年度末比7.9%減)となった。工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少が主な要因である。」

    工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少により、流動資産が前年度末比7.9%減少した。
  8. FY2024-Q1流動資産が第1四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ649億4千1百万円減少し、4,126億1千6百万円(前年度末比13.6%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等や有価証券である。」

    流動資産は受取手形・完成工事未収入金等や有価証券の減少により、前年度末比13.6%減少した。
  9. FY2023流動資産が増加へ転換有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ347億2千7百万円増加し、4,775億5千7百万円(前年度末比7.8%増)となった。受取手形・完成工事未収入金等が増加したことが主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた減少から転じ、受取手形・完成工事未収入金等の増加により通期の流動資産は増加した。
  10. FY2023-Q3流動資産が第3四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ276億2千3百万円減少し、4,152億6百万円(前年度末比6.2%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等や有価証券である。」

    受取手形・完成工事未収入金等や有価証券の減少により、流動資産は前年度末比276億23百万円減少した。
  11. FY2023-Q2流動資産が第2四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ333億9千8百万円減少し、4,094億3千1百万円(前年度末比7.5%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等や有価証券である。」

    受取手形・完成工事未収入金等や有価証券の減少により、流動資産は前年度末比333億98百万円減少した。
  12. FY2023-Q1流動資産が第1四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ443億9千3百万円減少し、3,984億3千6百万円(前年度末比10.0%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等や有価証券である。」

    年度末に増加していた流動資産が、受取手形・完成工事未収入金等や有価証券の減少により、前年度末比10.0%減少した。
  13. FY2022流動資産が増加へ転換有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ86億円増加し、4,428億2千9百万円(前年度末比2.0%増)となった。手元資金(現金及び現金同等物)が増加したことが主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた売上債権回収による流動資産減少から転じ、手元資金の増加により年度末の流動資産が増加した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ447億5千万円減少し、3,894億7千9百万円(前年度末比10.3%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収進展により、流動資産が前年度末比10.3%減少した。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ442億4千8百万円減少し、3,899億8千1百万円(前年度末比10.2%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収進展により、流動資産が前年度末比10.2%減少した。
  16. FY2022-Q1流動資産が第1四半期に減少有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ547億1千1百万円減少し、3,795億1千7百万円(前年度末比12.6%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    前年度末に増加していた流動資産が、売上債権の回収により前年度末比12.6%減少した。
  17. FY2021流動資産が通期で増加へ転換有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ174億2千9百万円増加し、4,342億2千9百万円(前年度末比4.2%増)となった。手元資金(現金及び現金同等物)が増加したことが主な要因である。」

    四半期報告書で続いていた売上債権回収による流動資産減少から転じ、手元資金の増加により年度末の流動資産が増加した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ291億3千7百万円減少し、3,876億6千2百万円(前年度末比7.0%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収進展により、流動資産が前年度末比7.0%減少した。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ348億5千2百万円減少し、3,819億4千8百万円(前年度末比8.4%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収進展により、流動資産が前年度末比8.4%減少した。
  20. FY2021-Q1流動資産が減少へ転換有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ599億6千9百万円減少し、3,568億3千1百万円(前年度末比14.4%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    前年度末に増加していた流動資産が、売上債権の回収により前年度末比14.4%減少した。
  21. FY2020流動資産が増加へ転換有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ213億4百万円増加し、4,168億円(前年度末比5.4%増)となった。増加の主な要因は、現金預金、預け金等が増加したことによる。」

    四半期報告書で続いていた売上債権回収による減少から転じ、現金預金・預け金等の増加により流動資産が増加した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ372億3千8百万円減少し、3,582億5千7百万円(前年度末比9.4%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収が順調に進み、流動資産が前年度末比9.4%減少した。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ383億3千2百万円減少し、3,571億6千3百万円(前年度末比9.7%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収が順調に進み、流動資産が前連結会計年度末比9.7%減少した。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ492億2百万円減少し、3,462億9千3百万円(前年度末比12.4%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、売上債権の回収が順調に進んだことが要因である。」

    売上債権の回収が順調に進み、流動資産が前年度末比12.4%減少した。
  25. FY2019流動資産が再び増加有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ312億4千5百万円増加し、3,954億9千6百万円(前年度末比8.6%増)となった。増加の主な要因は、前連結会計年度末に比べ受取手形・完成工事未収入金等が増加したことによる。」

    四半期報告書で続いていた回収による流動資産減少から転じ、受取手形・完成工事未収入金等の増加により流動資産が増加した。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ201億5千7百万円減少し、3,440億9千3百万円(前年度末比5.5%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、工事代金の回収が順調に進んだことが要因である。」

    工事代金の回収が順調に進み、流動資産が前連結会計年度末比5.5%減少した。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ280億2千3百万円減少し、3,362億2千6百万円(前年度末比7.7%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、工事代金の回収が順調に進んだことが要因である。」

    工事代金の回収が順調に進み、流動資産が前連結会計年度末比7.7%減少した。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ435億6千9百万円減少し、3,206億8千1百万円(前年度末比12.0%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、工事代金の回収が順調に進んだことが要因である。」

    工事代金の回収進展により、流動資産が前連結会計年度末比12.0%減少した。
  29. FY2018流動資産が増加へ転換有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ220億6千7百万円増加し、3,698億8千8百万円(前年度末比6.3%増)となった。増加の主な要因は、前連結会計年度末に比べ受取手形・完成工事未収入金等や有価証券が増加したことによる。」

    四半期報告書で続いていた工事代金回収による流動資産減少から、通期では受取手形・完成工事未収入金等や有価証券の増加により流動資産が増加した。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ164億5千3百万円減少し、3,313億6千7百万円(前年度末比4.7%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、工事代金の回収が順調に進んだことが要因である。」

    工事代金の回収進展により、流動資産が前連結会計年度末比4.7%減少した。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ248億1千9百万円減少し、3,230億1百万円(前年度末比7.1%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、工事代金の回収が順調に進んだことが要因である。」

    工事代金の回収進展により、流動資産が前連結会計年度末比7.1%減少した。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「流動資産は、前連結会計年度末と比べ370億3千8百万円減少し、3,107億8千1百万円(前年度末比10.6%減)となった。減少の主なものは、受取手形・完成工事未収入金等で、回収が順調に進んだことが減少の要因である。」

    営業債権の回収が順調に進み、流動資産が前連結会計年度末比10.6%減少した。
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