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きんでん(1944)・方針引き上げ

安定的・継続的な配当と株主重視

FY2016に初出。38回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1097件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29引き上げ決算

    「2027年3月期における第2四半期末配当金及び期末配当金には、それぞれ中期経営計画・成長指標達成に伴う特別配当が50円含まれております。」

    2027年3月期の年間配当予想は240円で、前年度の年間配当130円から増加している。第2四半期末・期末にはそれぞれ50円の特別配当を含めるとしている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金60円を加えて、1株当たり130円となる。」

    年間配当は前年度の90円から130円へ引き上げられ、期末配当は当初予定の65円から5円増配して70円を予定している。
  3. FY2026-H1中間配当60円を決議有価証券報告書

    「2025年10月28日 取締役会 普通株式 11,907 60.0 2025年9月30日 2025年11月28日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり60円、総額119億07百万円を決議した。
  4. FY2025年間配当90円・期末配当50円を予定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金40円(普通配当35円+創業80周年記念配当5円)を加えて、1株当たり90円(普通配当80円+創業80周年記念配当10円)となる。」

    中間配当40円に期末配当50円を加え、年間配当90円を予定している。創業80周年記念配当10円を含む。
  5. FY2025-H1中間配当40円・創業80周年記念配当を実施有価証券報告書

    「2024年10月31日 取締役会 普通株式 8,002 40.0 2024年9月30日 2024年11月25日 利益剰余金 (注)創業80周年記念配当が5円含まれている。」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり40円、総額80億02百万円と決議し、5円の創業80周年記念配当を含めている。
  6. FY2024年間配当63円・期末配当43円へ増配有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金20円を加えて、1株当たり63円となった。」

    中間配当20円に期末配当43円を加え、年間配当は前年度の40円から63円へ増加した。
  7. FY2024-Q2中間配当20円を決議有価証券報告書

    「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりである。 (1)決議年月日              2023年10月30日 (2)中間配当金総額            4,058百万円 (3)1株当たりの額            20円00銭 (4)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年11月27日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、総額40億58百万円を決議した。前年度の中間配当18円50銭から増加している。
  8. FY2024-Q1期末配当21円50銭を支給有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 4,400 21.5 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり21円50銭、総額44億円を支給した。
  9. FY2023年間配当40円・期末配当21円50銭へ増配有価証券報告書

    「上記配当方針に基づき、当連結会計年度の業績等により期末配当金については、期初予定の1株当たり18円50銭から3円増配し、1株当たり21円50銭とした。この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金18円50銭を加えて、1株当たり40円となった。」

    中間配当18円50銭と期末配当21円50銭により年間配当は40円となり、前年度の37円から増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(3)1株当たりの額                                18円50銭 (4)支払請求の効力発生日及び支払開始日      2022年11月25日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円50銭の支払いを2022年11月25日から開始したことを再掲している。
  11. FY2023-Q2中間配当18円50銭を決議有価証券報告書

    「(3)1株当たりの額                                18円50銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり18円50銭、総額37億91百万円を決議した。前年度の中間配当17円50銭から増加している。
  12. FY2023-Q1期末配当19円50銭を支給有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,996 19.5 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり19円50銭、総額39億96百万円を支給した。
  13. FY2022年間配当37円・期末19円50銭へ増配有価証券報告書

    「上記配当方針に基づき、当連結会計年度の業績等により期末配当金については、期初予定の1株当たり17円50銭から2円増配し、1株当たり19円50銭とした。この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金17円50銭を加えて、1株当たり37円となった。」

    中間配当17円50銭に期末配当19円50銭を加え、年間配当は37円となった。前年度の年間35円から増加している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(3)1株当たりの額                                17円50銭 (4)支払請求の効力発生日及び支払開始日      2021年11月26日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり17円50銭の支払いを開始したことを記載している。
  15. FY2022-Q2中間配当17円50銭を決議有価証券報告書

    「(1)決議年月日                              2021年10月28日 (2)中間配当金総額                             3,586百万円 (3)1株当たりの額                                17円50銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり17円50銭、総額35億86百万円を決議している。前年度の中間配当16円から増加した。
  16. FY2022-Q1期末配当19円を支給有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,893 19.0 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり19円、総額38億93百万円を支給した。
  17. FY2021年間配当35円・期末配当19円へ増配有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金16円を加えて、1株当たり35円となった。」

    中間配当16円に期末配当19円を加え、年間配当は前年度の32円から35円となった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「(3)1株当たりの額                                16円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり16円、総額33億2百万円を2020年11月27日から支払っている。
  19. FY2021-Q2中間配当16円を決議有価証券報告書

    「2020年10月29日 取締役会 普通株式 3,302 16.0 2020年9月30日 2020年11月27日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり16円、総額33億2百万円を決議している。前年度の中間配当15円から増加した。
  20. FY2021-Q1期末配当17円を支給有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,594 17.0 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり17円、総額35億94百万円を支給している。
  21. FY2020年間配当32円・期末2円増配有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績等により期末配当金については、期初予定の1株当たり15円から2円増配し、1株当たり17円とした。この結果、当連結会計年度の年間配当金は、中間配当金15円を加えて、1株当たり32円となった。」

    中間配当15円に期末配当17円を加え、年間配当は前年度の30円から32円へ増加した。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(3)1株当たりの額                15円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額32億54百万円を2019年11月29日から支払っている。
  23. FY2020-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「2019年10月30日 取締役会 普通株式 3,254 15.0 2019年9月30日 2019年11月29日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり15円、総額32億54百万円を決議している。前回の1株当たり14円から増加した。
  24. FY2020-Q1期末配当16円を支給有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 3,471 16.0 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり16円、総額34億71百万円を支給している。
  25. FY2019年間配当30円・創業75周年記念配当を実施有価証券報告書

    「1株につき14円に創業75周年記念配当2円を加え16円の配当を行うこととした。これにより、中間配当金14円と合わせて、当事業年度の年間配当金は1株につき30円となった。」

    中間配当14円に期末配当16円を加え、年間配当は1株30円となった。期末配当には創業75周年記念配当2円が含まれる。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(3)1株当たりの額                                14円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり14円、総額30億37百万円を決議し、2018年11月30日から支払いを開始したことを記載している。
  27. FY2019-Q2中間配当14円を決議有価証券報告書

    「(2)中間配当金総額                             3,037百万円 (3)1株当たりの額                                14円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり14円、総額30億37百万円を決議している。前回記載の1株当たり13円から増加した。
  28. FY2019-Q1期末配当15円を支給有価証券報告書

    「2018年6月26日 定時株主総会 普通株式 3,254 15.0 2018年3月31日 2018年6月27日 利益剰余金」

    2018年6月27日に、1株当たり15円、総額32億54百万円の期末配当を支給している。前回記載の1株当たり14円から増加した。
  29. FY2018年間配当28円を確定有価証券報告書

    「中間配当金13円と合わせて、当事業年度の年間配当金は1株につき28円となった。」

    安定的・継続的な配当方針のもと、中間配当13円と期末配当15円により年間配当28円を記載している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当に関する取締役会の決議は、次のとおりである。」

    中間配当1株当たり13円、総額28億20百万円について、平成29年11月30日に支払いを開始したことを再掲している。
  31. FY2018-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「平成29年10月31日」

    中間配当は1株当たり13円、総額28億20百万円と決議され、前回記載の1株当たり12円から増加している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日」

    定時株主総会で、普通株式について1株当たり14円、配当金総額30億37百万円の配当を決議し、6月28日に効力が発生している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日」

    当第3四半期連結累計期間には、1株当たり14円の期末配当および1株当たり12円の中間配当を支払っている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日」

    中間配当について、1株当たり12円、総額26億3百万円を決議している。安定的・継続的な配当方針に基づく実績として記載されている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「株主各位への安定的かつ継続的な配当が第一義との基本方針に加え、業績等を考慮する配当政策を実施している。また、利益配分の機会の充実を図るために中間配当制度を実施し、期末配当と合わせて年2回の剰余金の配当を行うこととしており、さらに、記念すべき節目や期ごとには記念配当を行うなど株主重視の経営を目指している。」

    安定・継続配当を基本に、年2回配当と記念配当を組み合わせる方針である。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・消却による機動的な資本政策」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・消却による機動的な資本政策2回
  3. 2内部留保による経営体質強化と事業展開2回
  4. 3投資有価証券の時価下落による資産・評価差額金の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
きんでんの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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