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きんでん(1944)・事実建物・構築物及び土地の増加により固定資産が増加

減価償却による有形固定資産減少

FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026建物・構築物及び土地の増加により固定資産が増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末と比べ979億7千7百万円増加し、4,160億1千5百万円(前年度末比30.8%増)となった。株価上昇に伴う投資有価証券の増加や建物・構築物や土地の増加が主な要因である。」

    従来の減価償却を主因とする有形固定資産の減少局面から変化し、豊洲ビル等の建物・土地の増加により固定資産が大幅に増加した。
  2. FY2026-H1建設仮勘定の増加により有形固定資産が増加有価証券報告書

    「有形固定資産合計 151,746 181,968」

    有形固定資産は前年度末の151,746百万円から181,968百万円へ増加し、建設仮勘定も46,516百万円から75,572百万円へ増加した。
  3. FY2025有形固定資産が増加有価証券報告書

    「有形固定資産合計 144,446 151,746」

    有形固定資産は前年度末の144,446百万円から151,746百万円へ増加した。建設仮勘定も46,516百万円となった。
  4. FY2025-H1有形固定資産が増加有価証券報告書

    「有形固定資産合計 144,446 146,592」

    有形固定資産は前年度末の144,446百万円から146,592百万円へ増加した。
  5. FY2024建設仮勘定の増加により有形固定資産が増加有価証券報告書

    「固定資産は、前連結会計年度末と比べ683億8千6百万円増加し、3,336億7千1百万円(前年度末比25.8%増)となった。株価上昇に伴う投資有価証券の増加や建設仮勘定の増加が主な要因である。」

    有形固定資産は前年度末の123,843百万円から144,446百万円へ増加し、建設仮勘定は24,348百万円から44,090百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3有形固定資産が第3四半期に減少有価証券報告書

    「有形固定資産合計 123,843 122,854」

    有形固定資産は前年度末の1,238億43百万円から1,228億54百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産合計 123,843 123,038」

    有形固定資産は前年度末の1,238億43百万円から1,230億38百万円へ減少している。
  8. FY2024-Q1有形固定資産が減少へ転換有価証券報告書

    「有形固定資産は、3億5千9百万円減少し、1,234億8千4百万円となった。」

    前年度末に建設仮勘定の増加を主因として増加していた有形固定資産は、当第1四半期に3億59百万円減少した。
  9. FY2023建設仮勘定の増加により有形固定資産が増加有価証券報告書

    「有形固定資産は、242億7千9百万円増加し、1,238億4千3百万円となった。建設仮勘定の増加が主な要因である。」

    建設仮勘定の増加により、有形固定資産は前年度末の995億63百万円から1238億43百万円へ増加した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、235億1千6百万円増加し、1,230億7千9百万円となった。建設仮勘定の増加が主な要因である。」

    有形固定資産は前年度末比235億16百万円増加して1,230億79百万円となり、建設仮勘定の増加が主因とされている。
  11. FY2023-Q2建設仮勘定の増加により有形固定資産が増加有価証券報告書

    「有形固定資産は、230億3千7百万円増加し、1,226億1百万円となった。建設仮勘定の増加が主な要因である。」

    これまでの減価償却を主因とする減少局面から変化し、有形固定資産は前年度末比230億37百万円増加した。建設仮勘定の増加が主因である。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、2億9千1百万円増加し、998億5千5百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはない。」

    有形固定資産は増加したが、大規模な新規取得・除売却はないと記載している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、4億7千5百万円増加し、991億3千7百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはない。」

    前四半期に続き、有形固定資産は増加したが、大規模な新規取得・除売却はないと記載している。
  14. FY2022-Q2有形固定資産が増加へ転換有価証券報告書

    「有形固定資産は、3億2千7百万円増加し、989億9千万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはない。」

    前四半期までの主に減価償却による減少から変わり、当第2四半期では有形固定資産が3億27百万円増加した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、3億4千7百万円減少し、983億1千5百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少する状況を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、3億7千9百万円減少し、992億4百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少する状況を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、8億4千2百万円減少し、987億4千1百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、8億6千万円減少し、987億2千3百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少する状況を継続している。
  19. FY2020事業所新築により有形固定資産が増加有価証券報告書

    「有形固定資産は、20億1百万円増加し、995億8千4百万円となった。事業所を新築したことが主な要因である。」

    主に減価償却による減少が続いていたが、京都支店等の事業所新築により、有形固定資産は年度末に増加へ転じた。
  20. FY2020-Q3有形固定資産が再び減少有価証券報告書

    「有形固定資産は、1億3千8百万円減少し、974億4千3百万円となった。」

    前四半期の増加から変わり、当第3四半期では有形固定資産が1億38百万円減少した。
  21. FY2020-Q2有形固定資産が増加へ転換有価証券報告書

    「有形固定資産は、1億9千1百万円増加し、977億7千4百万円となった。」

    これまでの主に減価償却による減少から変わり、当第2四半期では有形固定資産が1億91百万円増加した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、3億9千5百万円減少し、971億8千6百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、11億5千7百万円減少し、976億7千7百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、減価償却費が有形固定資産の取得額を上回ったことが主な要因である。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、減価償却費が取得額を上回ったため有形固定資産が減少した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、10億7千2百万円減少し、977億6千1百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、減価償却費が有形固定資産の取得額を上回ったことが主な要因である。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、減価償却費が取得額を上回ったため有形固定資産が減少した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、8億2百万円減少し、980億3千2百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少する状況を継続している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、18億4千1百万円減少し、988億3千4百万円となった。主に減価償却による減少である。」

    大規模な設備取得による増加ではなく、主に減価償却により有形固定資産が減少する状況を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、12億8千9百万円減少し、993億8千6百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「有形固定資産は、9億5千2百万円減少し、997億2千3百万円となった。新規取得及び除売却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・除売却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少した。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「有形固定資産は、6億2千万円減少し、1,000億5千4百万円となった。新規取得及び売廃却に特に大きなものはなく、主に減価償却による減少となっている。」

    大規模な新規取得・売廃却はなく、主に減価償却により有形固定資産が減少した。
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