きんでん(1944)・目標再定義
10年先を見据えた総合設備のリーディングカンパニー化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
10年後の企業像に基づく長期経営目標の立案・実現13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
きんでんがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「「目指すべき経営の方向性」の実現に向け、2026年度成長Vision「連結7,000億円規模の経営」を掲げ、中期経営計画を強く推し進めていく。」
従来の10年先を見据えた総合設備のリーディングカンパニー化という長期方向性は、2026年度を期限とする連結7,000億円規模の成長Visionと新中期経営計画へ具体化・再整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この理念に基づき、10年先を見据えた経営の長期的な方向性を示し、企業価値を向上させ、総合設備のリーディングカンパニーとなるための成長戦略を策定している。」
10年先を見据え、企業価値を向上させて総合設備のリーディングカンパニーとなる長期目標を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「この理念に基づき、10年先を見据えた経営の長期的な方向性を示し、企業価値を向上させ、総合設備のリーディングカンパニーとなるための成長戦略を策定している。」
10年先を見据え、企業価値を向上させて総合設備のリーディングカンパニーとなる長期的な目標と、そのための成長戦略の策定を示している。