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きんでん(1944)・事実通期主要指標が創業以来最高値を更新

第1四半期の完成工事高・利益の前年同期比減少

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期主要指標が創業以来最高値を更新有価証券報告書

    「完成工事高及びすべての利益について、創業以来最高の実績を確保することができた。」

    完成工事高750,742百万円、営業利益90,256百万円、経常利益94,493百万円、親会社株主に帰属する当期純利益69,447百万円となり、主要指標が前年度を上回った。
  2. FY2026-H1中間期の完成工事高・各利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「良好な市場環境を背景とした採算性の向上、及び生産性向上への努力を重ねたことにより、完成工事高及び各利益とも、前年同期実績を上回る結果となった。」

    当中間連結会計期間は完成工事高321,378百万円、営業利益31,887百万円、経常利益34,073百万円、親会社株主に帰属する中間純利益22,603百万円となり、主要指標が前年同期を上回った。
  3. FY2025通期主要指標が創業以来最高値有価証券報告書

    「完成工事高及び全ての利益について、創業以来最高値となる実績を確保することができた。」

    完成工事高705,058百万円、営業利益60,979百万円、経常利益64,546百万円、親会社株主に帰属する当期純利益47,250百万円となり、主要指標が前期を上回った。
  4. FY2025-H1中間期の完成工事高・各利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「当社グループの完成工事高は、前中間連結会計期間に比べ273億6千9百万円増加し、2,980億4千万円(前年同期比10.1%増)となった。」

    完成工事高は2,980億40百万円、営業利益は128億76百万円、経常利益は143億16百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は98億15百万円となり、いずれも前年同期実績を上回った。
  5. FY2024通期の完成工事高・各利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高及び各利益は、前連結会計年度を上回った。」

    完成工事高は654,516百万円、営業利益は42,677百万円、経常利益は45,982百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は33,553百万円となり、主要指標がいずれも前年度を上回った。
  6. FY2024-Q3第3四半期の完成工事高・各利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高及び各利益とも、前年同期実績を上回る結果となった。」

    第3四半期累計期間の完成工事高は4,271億12百万円、営業利益は206億20百万円、経常利益は233億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は175億85百万円となり、主要指標が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q2第2四半期の完成工事高・各利益が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高及び各利益とも、前年同期実績を上回る結果となった。」

    当第2四半期累計期間は、完成工事高2,706億70百万円、営業利益91億35百万円、経常利益109億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益74億97百万円となり、主要指標が前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1売上減・各利益増有価証券報告書

    「当社グループの完成工事高は、前第1四半期連結累計期間に比べ26億5千3百万円減少し、1,127億9千8百万円(前年同期比2.3%減)となった。完成工事総利益は前第1四半期連結累計期間に比べ7億9千5百万円増加し、167億8千1百万円(前年同期比5.0%増)となった。営業利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ5億1千4百万円増加し、8億6千9百万円(前年同期比145.3%増)となった。経常利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ5億2千万円増加し、25億2千3百万円(前年同期比26.0%増)となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間に比べ5億1千6百万円増加し、11億2千5百万円(前年同期比84.8%増)となった。完成工事高は前年同期実績を下回ったが、各利益は前年同期実績を上回った。」

    完成工事高は前年同期比2.3%減となった一方、完成工事総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期実績を上回った。
  9. FY2023通期の主要指標が前年同期比で増加有価証券報告書

    「完成工事高及び各利益は、前連結会計年度を上回った。」

    完成工事高は6,091億32百万円、営業利益は374億30百万円、経常利益は402億43百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は287億22百万円となり、全主要指標が前年度を上回った。
  10. FY2023-Q3完成工事高増・各利益減有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を上回ったが、各利益は前年同期実績を下回る結果となった。」

    第3四半期累計の完成工事高は4,026億73百万円で前年同期比7.3%増加した一方、営業利益は135億67百万円で31.3%減、経常利益は161億61百万円で25.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は110億35百万円で24.8%減となった。
  11. FY2023-Q2完成工事高増・各利益減有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を上回ったが、各利益は前年同期実績を下回る結果となった。」

    第2四半期累計の完成工事高は2,581億8百万円で前年同期比5.7%増となった一方、営業利益は65億99百万円で42.6%減、経常利益は86億65百万円で30.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は54億87百万円で35.6%減となった。
  12. FY2023-Q1完成工事高増・各利益減有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を上回ったが、各利益は前年同期実績を下回った。」

    完成工事高は1,154億51百万円、前年同期比7.5%増となった一方、営業利益は3億54百万円、経常利益は20億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億8百万円となり、各利益は前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q3完成工事高増・各利益減有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を上回ったが、各利益は前年同期実績を下回る結果となった。」

    完成工事高は3,751億98百万円で前年同期比1.2%増加した一方、完成工事総利益は4.8%減、営業利益は19.6%減、経常利益は15.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.9%減となった。
  14. FY2022-Q2完成工事高増・各利益減有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を上回ったが、各利益は前年同期実績を下回る結果となった。」

    第2四半期累計の完成工事高は2,441億44百万円で前年同期比0.9%増となった一方、営業利益は115億57百万円で14.4%減、経常利益は125億93百万円で11.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億42百万円で11.6%減となった。
  15. FY2022-Q1完成工事高増・3利益減有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を上回ったが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績を下回った。」

    当第1四半期は完成工事高1,073億57百万円、営業利益27億87百万円、経常利益36億63百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益23億31百万円となった。完成工事高は前年同期比1.1%増加した一方、営業利益は22.3%減、経常利益は18.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は15.7%減となった。
  16. FY2021通期の完成工事高・営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益は、前連結会計年度を下回ったが、親会社株主に帰属する当期純利益については、投資有価証券売却益の計上による特別利益の増加や前連結会計年度に計上した投資有価証券評価損の減少などによる特別損失の減少により、若干の減少となった。」

    通期では完成工事高556,273百万円、営業利益42,948百万円、経常利益44,794百万円、親会社株主に帰属する当期純利益32,356百万円となり、4指標すべてが前期を下回った。
  17. FY2021-Q3完成工事高・営業利益・経常利益減、純利益増有価証券報告書

    「完成工事高は減少したものの、完成工事総利益率が1.0ポイント上昇した結果、完成工事総利益は増加した。」

    第3四半期累計の完成工事高は3,706億64百万円で前年同期比3.4%減、営業利益は247億13百万円で0.5%減、経常利益は258億83百万円で3.4%減となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は193億40百万円で1.9%増加し、営業利益率は6.7%となった。
  18. FY2021-Q2完成工事高・純利益減、営業利益・経常利益増有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による業績への影響が、見込んでいた想定を下回り軽微にとどまったこと等により、営業利益、経常利益は前年同期実績を上回ったが、完成工事高、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期実績を下回った。」

    第2四半期累計では完成工事高2,419億43百万円、営業利益134億96百万円、経常利益142億51百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益96億62百万円となった。完成工事高は3.8%減、営業利益は2.5%増、経常利益は0.5%増、純利益は5.5%減である。
  19. FY2021-Q1完成工事高・純利益減、営業利益・経常利益増有価証券報告書

    「営業利益、経常利益は前年同期実績を上回ったが、完成工事高、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績を下回った。」

    完成工事高は1,061億58百万円で前年同期比3.6%減、営業利益は35億88百万円で7.0%増、経常利益は44億73百万円で3.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億63百万円で16.0%減となった。
  20. FY2020-Q3全主要指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    完成工事高は3,835億51百万円、営業利益は248億37百万円、経常利益は267億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は189億80百万円となり、前年同期比でそれぞれ15.8%増、23.4%増、20.6%増、30.2%増となった。
  21. FY2020-Q2全主要指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    完成工事高2,514億25百万円、営業利益131億63百万円、経常利益141億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益102億25百万円となり、4指標すべてが前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1全主要指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    完成工事高1,101億59百万円、営業利益33億54百万円、経常利益43億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益32億90百万円となり、4指標すべてが前年同期を上回った。
  23. FY2019売上高・営業利益・経常利益増、親会社株主に帰属する当期純利益減有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益は前期実績を上回ったが、親会社株主に帰属する当期純利益は下回った。」

    完成工事高は前期比4.1%増、営業利益は4.5%増、経常利益は5.2%増となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は2.2%減となった。
  24. FY2019-Q3全主要指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    第3四半期累計の完成工事高は3,313億31百万円、営業利益は201億31百万円、経常利益は222億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は145億73百万円となり、前年同期比でそれぞれ0.5%増、4.4%増、5.2%増、3.9%増となった。
  25. FY2019-Q2完成工事高減・3利益増有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を下回ったが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績を上回った。」

    第2四半期累計の完成工事高は2,077億48百万円で前年同期比1.7%減となった一方、営業利益は109億64百万円で8.3%増、経常利益は123億24百万円で10.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は77億53百万円で6.5%増となった。
  26. FY2019-Q1全主要指標が前年同期比減少有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を下回った。」

    完成工事高882億37百万円、営業利益20億36百万円、経常利益32億4百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益17億38百万円となり、前年同期比でそれぞれ7.0%減、12.6%減、1.8%減、11.0%減となった。
  27. FY2018通期の全主要指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも前期実績を上回った。」

    完成工事高は5,007億円、営業利益は386億18百万円、経常利益は403億83百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は294億78百万円となり、通期で4指標すべてが前期を上回った。
  28. FY2018-Q3全指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    第3四半期累計では完成工事高3,297億40百万円、営業利益192億81百万円、経常利益211億20百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益140億23百万円となり、前年同期比でそれぞれ6.7%増、2.4%増、2.1%増、2.3%増となった。
  29. FY2018-Q2営業利益減・他3指標増有価証券報告書

    「営業利益は前年同期実績を下回ったが、完成工事高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    第2四半期累計の完成工事高は2,114億11百万円で5.1%増、営業利益は101億28百万円で2.3%減、経常利益は111億59百万円で3.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は72億80百万円で5.4%増となった。
  30. FY2018-Q1全指標が前年同期比増加有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を上回った。」

    完成工事高948億95百万円、営業利益23億30百万円、経常利益32億63百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益19億52百万円となり、前年同期比でそれぞれ5.4%増、20.4%増、48.5%増、86.9%増となった。
  31. FY2017-Q3売上減・利益増へ転換有価証券報告書

    「完成工事高は前年同期実績を下回ったが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期実績を上回った。」

    第3四半期累計では完成工事高が3,089億9千4百万円、前年同期比3.2%減となった一方、営業利益は188億2千7百万円で4.1%増、経常利益は206億9千5百万円で1.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は137億3百万円で3.4%増となった。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を下回った。」

    第2四半期累計期間も4指標が前年同期を下回った。完成工事高2,012億4千2百万円、営業利益103億6千7百万円、経常利益107億4千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益69億4百万円で、前年同期比はそれぞれ2.0%減、0.1%減、7.5%減、7.1%減である。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益とも前年同期実績を下回った。」

    当第1四半期は、完成工事高900億1百万円、営業利益19億3千6百万円、経常利益21億9千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益10億4千4百万円となり、いずれも前年同期を下回った。
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