きんでん(1944)・施策再掲
確定拠出年金制度への一部移行
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
確定給付企業年金から確定拠出企業年金への移行110社が書いているテーマ・逆風10社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「本移行に伴う影響額は、当第3四半期連結累計期間に特別利益1,603百万円を計上している。」
2019年4月からの確定給付企業年金制度の一部移行に伴い、特別利益1,603百万円を計上したことを再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「本移行に伴う影響額は、当第2四半期連結累計期間に特別利益1,603百万円を計上している。」
2019年4月からの確定給付企業年金制度の一部移行に伴い、特別利益1,603百万円を計上したことを再掲している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2019年4月より確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日)を適用している。本移行に伴う影響額は、当第1四半期連結累計期間に特別利益1,603百万円を計上している。」
2019年4月から確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行し、特別利益1,603百万円を実際に計上した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2019年4月より確定給付企業年金制度の一部について、確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号 平成28年12月16日)を適用している。なお、本移行に伴い、翌連結会計年度に特別利益1,603百万円を計上する見込みである。」
2019年4月から確定給付企業年金制度の一部を確定拠出年金制度へ移行し、翌連結会計年度に特別利益1,603百万円を計上する見込みとしている。