北陸電気工事(1930)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q3に初出。20回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
20記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) その他有価証券の株式について0百万円減損処理を行っている。」
前年度に計上された有価証券評価損等から、当年度のその他有価証券の株式に係る減損処理は0百万円となっている。 - FY2025-H1有価証券評価損18百万円の計上有価証券報告書
「有価証券評価損 - 18」
当中間連結会計期間に有価証券評価損18百万円を営業外費用として計上し、前年同期の計上はない。 - FY2024-Q2投資有価証券評価損の増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 110」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損110百万円を特別損失として計上した。FY2024-Q1の81百万円から累計計上額が増加している。 - FY2024-Q1投資有価証券評価損81百万円の計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 81」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損81百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上はない。 - FY2023関係会社株式評価損7百万円の計上有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 関係会社株式について7百万円減損処理を行っている。」
前年度のその他有価証券に対する12百万円の減損処理から、当年度は関係会社株式について7百万円の減損処理を行った。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12 -」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はなく、前年同期の12百万円計上から計上なしへ変化している。 - FY2023-Q2有価証券評価損の計上継続有価証券報告書
「有価証券評価損 - 2」
当第2四半期連結累計期間に有価証券評価損2百万円を営業外費用として計上しており、前年同期の計上はない。FY2023-Q1の3百万円計上に続く記載である。 - FY2023-Q1有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「有価証券評価損 - 3」
当第1四半期連結累計期間に有価証券評価損3百万円を営業外費用として計上しており、前年同期の計上はない。 - FY2022-Q3投資有価証券評価損の計上額増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 12」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は12百万円となり、前回の第2四半期累計期間の8百万円から累計計上額が増加している。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損の計上継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 8」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損8百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上はない。 - FY2022-Q1投資有価証券評価損の再計上有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 21」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損21百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 該当なし。」
当年度は投資有価証券の減損処理を行っていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 62 -」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はなく、前年同期の62百万円計上から変化している。第1四半期に続き計上はない。 - FY2021-Q1投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 11 -」
当第1四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はなく、前年同期の11百万円計上から変化している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 10 63」
特別損失に計上された投資有価証券評価損は前年度の10百万円から63百万円へ増加した。加えて、当年度は営業外費用にも64百万円を計上している。 - FY2020-Q3投資有価証券評価損の計上なし有価証券報告書
「投資有価証券評価損 61 -」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損はなく、前年同期の61百万円から計上なしへ変化している。FY2020-Q2では62百万円を計上していた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 62」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損62百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上額はない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 11」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損11百万円を特別損失として計上しており、前年同期の計上額はない。 - FY2019投資有価証券評価損の計上額確定有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 14」
当年度の連結損益計算書では営業外費用に投資有価証券評価損14百万円を計上し、特別損失にも10百万円を計上している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 61」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損61百万円を営業外費用として計上しており、前年同期の計上額はない。