インテグループ(192A)・目標再掲
金融機関等からの紹介によるネットワークソーシングの強化
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融法人ネットワークを活用した事業承継M&A案件の獲得5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「現状、主としてダイレクトソーシングによる案件開拓を行っていることから、当社の成約組数に占める提携先からの紹介案件比率は低くなっておりますが(2026年5月期において紹介料の支払が発生した案件は全成約49組中11組)、金融機関等との提携を担当するコンサルタントを置くなど提携先からの案件開拓の強化を進めております。」
ネットワークソーシングの強化を継続し、2026年5月期について紹介料支払案件が49組中11組であったことを新たに開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「金融機関等からの紹介や人的紹介によるネットワークソーシングについては、複数のコンサルタントを金融機関等の開拓担当に配置する等、人員体制を整備し、ネットワークソーシングの強化に努めてまいります。」
金融機関等及び人的紹介による案件ソーシングの強化を、複数の担当者配置を含めて継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、金融機関等の提携先の開拓にも継続して取り組み、提携先の増加と紹介案件の獲得を図りました。」
ネットワークソーシングについて、金融機関等の提携先開拓と紹介案件獲得の取り組みを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「今後の更なる成長のために、これらの手法ではアクセスしにくい潜在顧客との接点を増やすべく、金融機関等の提携先からの紹介であるネットワークソーシングの強化を進めております。」
金融機関等の開拓担当コンサルタントを配置し、関係構築には一定期間を要するため中長期目線で成約を増やすとしている。