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CLK阻害剤Rogocekibの血液がんに対する First-in-Human 日本国内第1相臨床試験の論文掲載のお知らせ

Rogocekib(CTX-712)を再発・難治性AMLおよび高リスクMDS患者に投与した日本国内第1相試験の最終結果が、Blood Advances誌に掲載された。14人の投与患者で管理可能な安全性が示され、奏効率は42.9%だった。

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規模
42.9
%(投与患者全体の奏効率)
書きぶり
条件付き
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発表された内容

Rogocekib(CTX-712)
適用分野(この発表が対象とする用途)

再発または難治性の急性骨髄性白血病(AML)および高リスク骨髄異形成症候群(MDS)

会社が数字で示したこと
定量的な効果

奏効率42.9%;AML患者12人中3人が完全寛解(CR)、1人がCRi;MDS患者2人中1人がCR

利用実績

日本第1相試験でrogocekibを投与された患者14人(試験実績)

相手先と当社の関係
Chordia Therapeutics190A
当社との関係

当社が実施したrogocekibの臨床試験結果の論文掲載先。

相手先Blood Advances(米国血液学会発行)

米国血液学会が発行するオープンアクセスのオンライン限定学術誌。血液学分野の査読付き論文を掲載する学術誌。

登録番号・有効期限

jRCT2080224127(日本第1相臨床試験の臨床研究登録番号);NCT05732103(米国第1/2相臨床試験の登録番号)

拠点(この発表が示した場所)

神奈川県藤沢市(当社本社)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Blood Advances 2025; bloodadvances.2025017601、DOI: 10.1182/bloodadvances.2025017601

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名Rogocekib(CTX-712)
相手先Blood Advances(米国血液学会発行)
相手先の概要米国血液学会が発行するオープンアクセスのオンライン限定学術誌。血液学分野の査読付き論文を掲載する学術誌。
当社との関係当社が実施したrogocekibの臨床試験結果の論文掲載先。
適用分野再発または難治性の急性骨髄性白血病(AML)および高リスク骨髄異形成症候群(MDS)
登録番号・有効期限jRCT2080224127(日本第1相臨床試験の臨床研究登録番号);NCT05732103(米国第1/2相臨床試験の登録番号)
拠点所在地神奈川県藤沢市(当社本社)
定量的な効果奏効率42.9%;AML患者12人中3人が完全寛解(CR)、1人がCRi;MDS患者2人中1人がCR
利用実績日本第1相試験でrogocekibを投与された患者14人(試験実績)
出典Blood Advances 2025; bloodadvances.2025017601、DOI: 10.1182/bloodadvances.2025017601
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

日本国内第1相臨床試験の血液がんパートの最終結果がBlood Advances誌に掲載されたため。

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