読む価値
79重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
802.611
百万円の四半期純損失書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第7期第2四半期)
対象期間第7期第2四半期累計期間(自2023年9月1日至2024年2月29日)
実施2024年5月10日(提出日・実績)
今後CTX-712について更なる試験の進捗に向けた活動を行う。CTX-439について臨床試験開始に向けた次のフェーズの準備を進める。
金額事業収益:0千円、研究開発費:671,110千円、販売費及び一般管理費:138,546千円、営業損失:809,656千円、経常損失:801,401千円、四半期純損失:802,611千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:3,746,373千円
数量・規模日本におけるCTX-712臨床第1相試験の症例登録合計60症例、米国第1/2相臨床試験12症例、発行済株式総数56,443,800株、CTX-712物質特許登録50カ国、MALT1物質特許登録8カ国、CTX-439物質特許登録4カ国、GCN2物質特許登録6カ国
理由
がん領域の創薬研究開発を進め、研究開発業務の委託先への支払い等が発生したため。
業績への影響
四半期純損失802百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー△1,052,483千円。事業収益の計上はなし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第7期第2四半期) |
| 実施日 | 2024年5月10日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第7期第2四半期累計期間(自2023年9月1日至2024年2月29日) |
| 金額 | 事業収益:0千円、研究開発費:671,110千円、販売費及び一般管理費:138,546千円、営業損失:809,656千円、経常損失:801,401千円、四半期純損失:802,611千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:3,746,373千円 |
| 数量・規模 | 日本におけるCTX-712臨床第1相試験の症例登録合計60症例、米国第1/2相臨床試験12症例、発行済株式総数56,443,800株、CTX-712物質特許登録50カ国、MALT1物質特許登録8カ国、CTX-439物質特許登録4カ国、GCN2物質特許登録6カ国 |
| 業績への影響 | 四半期純損失802百万円、営業活動によるキャッシュ・フロー△1,052,483千円。事業収益の計上はなし。 |
| 理由 | がん領域の創薬研究開発を進め、研究開発業務の委託先への支払い等が発生したため。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 今後の予定 | CTX-712について更なる試験の進捗に向けた活動を行う。CTX-439について臨床試験開始に向けた次のフェーズの準備を進める。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。研究開発活動を進めた結果、研究開発費671百万円、その他の販売費及び一般管理費138百万円を計上したため。現金及び預金の減少は、主として研究開発業務の委託先への支払いによるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。