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上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

2023年9月から11月までの第1四半期の業績・財政状態を報告した。事業収益はなく、研究開発費などの支出により414,208千円の四半期純損失となった。

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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
414208
千円(四半期純損失)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第7期第1四半期)

対象期間第7期第1四半期(自2023年9月1日 至2023年11月30日)
実施2024年5月10日(提出日・実績)
今後CTX-712の米国臨床第1/2相試験について更なる試験進捗に向けた活動を行い、CTX-439について臨床試験開始に向けた準備を継続する。
金額事業収益:-、研究開発費:344,943千円、販売費及び一般管理費:70,936千円、営業損失:415,880千円、経常損失:413,603千円、四半期純損失:414,208千円、資産合計:4,285,675千円、負債合計:199,002千円、純資産合計:4,086,673千円
数量・規模発行済株式総数56,443,800株、CTX-712日本臨床第1相試験合計60症例、米国臨床第1/2相試験9症例
理由

研究開発活動を進め、研究開発費344,943千円、販売費及び一般管理費70,936千円を計上したため。現金及び預金の減少は研究開発業務の委託先への支払いによる。

業績への影響

事業収益はなく、営業損失415百万円、経常損失413百万円、四半期純損失414百万円となった。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第7期第1四半期)
実施日2024年5月10日(提出日・実績)
対象期間第7期第1四半期(自2023年9月1日 至2023年11月30日)
金額事業収益:-、研究開発費:344,943千円、販売費及び一般管理費:70,936千円、営業損失:415,880千円、経常損失:413,603千円、四半期純損失:414,208千円、資産合計:4,285,675千円、負債合計:199,002千円、純資産合計:4,086,673千円
数量・規模発行済株式総数56,443,800株、CTX-712日本臨床第1相試験合計60症例、米国臨床第1/2相試験9症例
業績への影響事業収益はなく、営業損失415百万円、経常損失413百万円、四半期純損失414百万円となった。
理由研究開発活動を進め、研究開発費344,943千円、販売費及び一般管理費70,936千円を計上したため。現金及び預金の減少は研究開発業務の委託先への支払いによる。
根拠となる規則株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)(日付・表題の詳細は非開示)
今後の予定CTX-712の米国臨床第1/2相試験について更なる試験進捗に向けた活動を行い、CTX-439について臨床試験開始に向けた準備を継続する。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

研究開発費344,943千円、販売費及び一般管理費70,936千円を計上したため。資産の減少については、研究開発業務の委託先への支払いにより現金及び預金が650百万円減少したためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための四半期報告書(第1四半期)|Chordia Therapeutics(190A)の適時開示 | Komori