テノックス(1905)・施策ダイバーシティ目標の実績更新
ダイバーシティの推進
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備280社が書いているテーマ・逆風0社・追い風288社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026ダイバーシティ目標の実績更新有価証券報告書
「女性従業員の採用比率の向上における採用者総数に対する女性採用比率に関しては、例年よりも事務系の中途社員を多く採用したことから目標の20%を上回りました。」
女性採用比率は2025年度に25%となり、目標の20%を上回った。管理的地位にある女性社員の割合は2.1%と開示された。 - FY2025ダイバーシティ目標の実績更新有価証券報告書
「女性従業員の採用比率の向上の採用者総数に対する女性採用の比率に関しては、女性従業員の採用予定人数を採用できたものの採用者総数が予定人数から増加したため、採用比率は目標の20%に対して12%に留まりました。」
女性採用比率は2024年度実績12%となり、2025・2026年度目標の20%を下回った。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性従業員の採用比率の向上 採用者総数に対する女性採用の比率 12% 20% 20% 20%」
ダイバーシティ方針が、女性採用比率を2023年度実績12%から2024~2026年度20%とする目標へ具体化された。男性社員の育児休業・育児目的休暇取得率100%目標も併記されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「ダイバーシティの推進 女性取締役の登用:女性取締役人数1名 外国籍社員の採用」
マテリアリティの取り組みとして、女性取締役1名の登用と外国籍社員の採用を含むダイバーシティ推進を初めて明示した。