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テノックス(1905)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY20222021: 320212022: 12022
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収益認識会計基準適用による代理人取引の純額表示91社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高が470,503千円、売上原価が470,503千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり情報に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により売上高・売上原価は同額減少したが、利益および1株当たり情報への影響はないとの整理を通期でも確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が277,963千円、売上原価が277,963千円それぞれ減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により売上高・売上原価が同額減少し、利益への影響はないとの整理を継続している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    2022年3月期からの適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期会計期間の期首から適用した。代理人取引の純額表示により売上高は226,011千円減少したが、利益への影響はない。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用により、該当する取引において、当社が代理人に該当する場合は、顧客から受け取る額から仕入先に支払う額を控除した純額を売上高として計上いたします。/2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期首から適用予定とし、鋼管杭等の販売で代理人に該当する取引は売上高を純額表示する見込みを示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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