テノックス(1905)・施策達成
テノックス九州株式の一部譲渡
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分売却による持分法適用除外61社が書いているテーマ・逆風2社・追い風19社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「前連結会計年度において持分法適用関連会社でありました㈱テノックス九州は、平成29年1月31日付で当社保有の同社株式を一部売却したことにより、当社の持分比率が低下したため、当連結会計年度において持分法適用の範囲から除外しております。」
テノックス九州株式の一部譲渡に伴い、持分法適用の範囲からの除外が当年度の会計上も確定した。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成29年1月13日開催の取締役会において、当社の持分法適用関連会社である株式会社テノックス九州の株式の一部を譲渡することを決議し、同年1月31日に譲渡いたしました。これにより、同社は当社の持分法適用関連会社から除外される予定であります。」
本ファイリングで初出の施策であり、平成29年1月31日に譲渡を完了した。保有株式は160株・40%から20株・5%となり、140株を譲渡した。