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テノックス(1905)・事実前進

TENOX ASIA COMPANY LIMITEDの連結子会社化

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社は2020年10月30日付で株式会社広島組及び亀竹産業株式会社の全株式を取得し子会社化いたしました。この株式の取得に伴い、株式会社広島組を当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    広島組及び亀竹産業の全株式取得後、広島組が第3四半期連結会計期間から連結範囲に入り、のれん26,012千円も計上された。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度より非連結子会社で持分法非適用会社であったTENOX ASIA COMPANY LIMITED(ベトナム国)を連結の範囲に含めております。」

    TENOX ASIA COMPANY LIMITEDを当連結会計年度から連結範囲に含める取り扱いを、通期の連結財務諸表でも確認している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、TENOX ASIA COMPANY LIMITEDを連結の範囲に含めております。」

    TENOX ASIA COMPANY LIMITEDを第1四半期から連結範囲に含める取り扱いを継続して記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、TENOX ASIA COMPANY LIMITEDを連結の範囲に含めております。」

    TENOX ASIA COMPANY LIMITEDの連結範囲への編入を第2四半期報告書でも継続して記載している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、TENOX ASIA COMPANY LIMITEDを連結の範囲に含めております。」

    ベトナムのTENOX ASIA COMPANY LIMITEDを第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。主要な関係会社の異動として記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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