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テノックス(1905)・施策再掲

総合的な基礎工事業とワンストップソリューションの構築

FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024-Q1。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3前進FY20212021: 220212022: 020222023: 12023
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杭基礎工法横断の総合提案営業による受注拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は2021年5月に掲げた中期経営計画の最終年度となり、「設計提案から施工までの一貫体制の強化」と「顧客のニーズに応える付加価値の創出」への取り組みを着実に進め、更にはESGを意識した経営を推進して持続的な企業価値の向上に努めております。」

    設計提案から施工までの一貫体制を強化する方針が、中期経営計画の最終年度の取り組みとして継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「営業・施工戦略の「設計提案から施工まで、サプライチェーンの実現」では、国内では鉄道整備プロジェクト、関西のインフラ強靭化プロジェクト、eコマース関連構造物にスマート設計の提案、営業領域の拡張に積極的に取り組み、「リダンダンシープロジェクトへの貢献とワンストップサービスの実現」を行います。」

    総合的な基礎工事業・ワンストップソリューションの構想が、新中期経営計画の国内プロジェクト、スマート設計、サプライチェーン実現として具体化された。
  3. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「従来携わってきた工法分野に留まらず、各分野を包含した総合的な基礎工事業を展開し、顧客に対しての幅広い提案力が必要になってきております。土木・建築構造物を支える基礎は社会の重要なインフラであるとの認識の下、当社と日本ヒュームは従来からの交流の中で、双方の技術力を軸として、新たな基礎工事業におけるソリューションの構築・推進につなげることが出来るとの認識を共有するに至り、本提携に向けた検討及び協議を重ねてまいりました。」

    工法分野ごとの事業から、複数工法を包含する総合的な基礎工事業と、顧客へのワンストップ型提案を目指す考え方が初めて明示された。
一緒に動いた変遷

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報道
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