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テノックス(1905)・施策再掲

日本ヒューム株式会社との業務・資本提携

FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

2記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q3 – FY20222021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「設計提案から施工までの一貫体制の強化」に関しましては、川上営業と設計折り込み力の強化に加え、連結子会社や業務提携した日本ヒューム株式会社及び日本コンクリート工業株式会社との技術やノウハウの掛け合わせによりシナジー効果を高めてまいります。」

    日本ヒュームとの提携を含む技術・ノウハウの相互活用を、一貫体制強化とシナジー創出の手段として継続している。
  2. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2020年12月11日開催の取締役会において、日本ヒューム株式会社(以下「日本ヒューム」といいます。)と業務及び資本提携契約(以下「本提携」といいます。)を決議し、同日付で本提携を締結いたしました。/当社及び日本ヒュームは、基礎工事業の安全と品質を担保する中で、双方培ってきた技術及び販売ノウハウ等に関する相互協力について、具体的な検討と協議を行い速やかに実行してまいります。/当社は日本ヒュームが行う第三者割当による自己株式の処分により割り当てられる日本ヒュームの株式117,300株(発行済株式の0.40%)を引受けるものといたします。また、日本ヒュームは株式会社東京証券取引所の市場内立会外取引(ToSTNeT-1)により当社の株式110,000株(発行済株式の1.42%)を取得するものといたします。」

    日本ヒュームと業務・資本提携契約を締結し、技術・販売ノウハウの相互協力、基礎工事業の安全・品質向上、相互の株式保有を進める。
一緒に動いた変遷

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報道
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