テノックス(1905)・リスク再掲
取引先の貸倒れリスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理1027社が書いているテーマ・逆風1052社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。68社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに131社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1072件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの取引先の予期せぬ貸倒れリスクが顕在化し、追加的な損失や引当の計上が必要となる事態が生じた場合は、当社グループの業績や財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
取引先の貸倒れによる追加損失・引当計上のリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの取引先の予期せぬ貸倒れリスクが顕在化し、追加的な損失や引当の計上が必要となる事態が生じた場合は、当社グループの業績や財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
取引先の貸倒れによる追加損失・引当計上のリスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの取引先の予期せぬ貸倒れリスクが顕在化し、追加的な損失や引当の計上が必要となる事態が生じた場合は、当社グループの業績や財政状態に悪影響を与える可能性があります。」
取引先の信用リスクが顕在化した場合の追加損失・引当計上を事業リスクとして初めて記載した。