豪州子会社の連結範囲入り
FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
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- 2026-08-06悪化決算
「オーストラリア 売上高につきましては前年同四半期比37.7%減の17百万円となり、セグメント利益は前年同四半期比52.3%減の10百万円となりました。」
オーストラリア事業は減収減益となっている。 - FY2026前進有価証券報告書
「「オーストラリア」におきましては受注高は47百万円となり、売上高は47百万円、セグメント利益は19百万円となりました。」
オーストラリア事業は前年度の売上高32百万円・セグメント利益6百万円から、売上高47百万円・利益19百万円へ増加している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「売上高につきましては前年同期比91.9%増の35百万円となり、セグメント利益は前年同期比454.9%増の22百万円となりました。」
オーストラリア事業は前年同期比91.9%増収、454.9%増益となり、セグメント利益22百万円を計上している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「「オーストラリア」におきましては受注高は32百万円となり、売上高は32百万円、セグメント利益は6百万円となりました。」
オーストラリア事業は通期で売上高32百万円、セグメント利益6百万円となり、前年度の売上高・利益水準から減少している。 - FY2025-H1減収減益有価証券報告書
「売上高につきましては前年同期比73.8%減の18百万円となり、セグメント利益は前年同期比92.8%減の4百万円となりました。」
オーストラリア事業は前年同期比73.8%減収、92.8%減益となったが、セグメント利益は維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありましたTAISEI ONCHO AUSTRALIA PTY.LIMITEDおよびNT AUSTRALIA PTY.LIMITEDは重要性が増したことにより、当連結会計年度より新たに連結の範囲に含めております。」
豪州2社の連結範囲入りと、オーストラリアを報告セグメントとする扱いを通期開示でも確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「非連結子会社でありましたTAISEI ONCHO AUSTRALIA PTY.LIMITEDおよびNT AUSTRALIA PTY.LIMITEDを重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、新たに連結の範囲に含めております。」
豪州2社の第1四半期からの連結範囲入りと、オーストラリア報告セグメントの設定を継続して記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「非連結子会社でありましたTAISEI ONCHO AUSTRALIA PTY.LIMITEDおよびNT AUSTRALIA PTY.LIMITEDを重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より、新たに連結の範囲に含めております。」
豪州2社の連結範囲入りとオーストラリア報告セグメントの設定を継続して記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「非連結子会社でありましたTAISEI ONCHO AUSTRALIA PTY.LIMITEDおよびNT AUSTRALIA PTY.LIMITEDは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より、新たに連結の範囲に含めております。」
豪州の2社について重要性が増したため、当四半期から連結範囲に含め、オーストラリアを報告セグメントとしている。