大成温調(1904)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上284社が書いているテーマ・逆風287社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について減損処理を行っておりません。」
前年度に4億5,374万円計上された投資有価証券評価損は、当年度には計上されていない。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 425,223 -」
前年同期に4億2,522万3千円計上されていた投資有価証券評価損は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 40,856 453,740」
投資有価証券評価損は前年度の40,856千円から453,740千円へ大幅に増加し、ISOTEAM LTD.の株式等について計上している。 - FY2024-Q3投資有価証券評価損が小幅減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,005 423,756」
投資有価証券評価損は423,756千円となり、前四半期累計の425,223千円からは小幅に減少したが、前年同期の12,005千円を大きく上回っている。 - FY2024-Q2投資有価証券評価損が増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 425,223」
投資有価証券評価損を4億2,522万3千円計上しており、前年同期の999万9千円から大幅に増加している。 - FY2024-Q1投資有価証券評価損が再発有価証券報告書
「投資有価証券評価損 358,370」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損3億5,837万円を計上しており、前年同期の計上額ゼロから増加している。 - FY2023対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 40,856」
投資有価証券評価損は前年度の517,921千円から40,856千円へ大幅に減少している。 - FY2023-Q3評価損は前年同期比で大幅減有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,005」
投資有価証券評価損は12,005千円となり、前年同期の618,514千円から大幅に減少している。一方、前四半期累計の9,999千円からは増加している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 9,999」
投資有価証券評価損は999万9千円となり、前年同期の6億5,513万円から大幅に減少している。 - FY2022通期評価損は前四半期累計から減少有価証券報告書
「当事業年度において有価証券について517,921千円(その他有価証券の株式517,921千円)減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で5億1,792万1千円となり、直近四半期累計の6億1,851万4千円からは減少したが、前年度の9,621万円を大きく上回った。 - FY2022-Q3評価損がやや減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 618,514」
投資有価証券評価損6億1,851万4千円を計上しており、前年同期の999万9千円からは大幅に増加しているが、前四半期記載の6億5,513万円からは減少している。 - FY2022-Q2投資有価証券評価損大幅増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 655,130」
投資有価証券評価損は6億5,513万円となり、前年同期の999万円から大幅に増加している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に完成工事補償引当金戻入額2億68百万円、特別損失に投資有価証券評価損9百万円を計上し」
投資有価証券評価損9百万円を特別損失に計上したことを、四半期累計の実績として再掲している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「特別利益に完成工事補償引当金戻入額2億68百万円、特別損失に投資有価証券評価損9百万円を計上し」
当第2四半期連結累計期間に、投資有価証券評価損9百万円を特別損失として計上している。