D&Mカンパニー(189A)・施策前進
アウトソーシングサービスの業容拡大
FY2025-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
5記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造業・専門産業向けアウトソーシング事業の増収4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「特定技能を中心とした外国人材紹介、経営人材、経理・労務管理業務人材の紹介に注力したほか、前年第2四半期より開始した調剤薬局業務オペレーションのアウトソーシングサービスの増収寄与もあり、当連結会計年度の売上高は395,857千円(前期比12.2%増)、売上総利益は174,315千円(前期比6.2%増)となりました。」
外国人材・経営人材・経理労務人材の紹介に加え、調剤薬局業務オペレーションのアウトソーシングが増収に寄与し、HR&OSサービスの通期売上高が前年同期比12.2%増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「特定技能を中心とした外国人材紹介、経営人材、経理・労務管理業務人材の紹介に注力したほか、前年第2四半期より開始した調剤薬局業務オペレーションのアウトソーシングサービスの増収寄与もあり、当中間連結会計期間の売上高は191,669千円(前年同期比25.0%増)、売上総利益は81,635千円(前年同期比6.4%増)となりました。」
前年第2四半期から開始した調剤薬局業務オペレーションのアウトソーシングサービスが増収に寄与し、HR&OSサービス売上高は前年同期比25.0%増となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「アウトソーシングサービスの業容拡大、人材派遣、特定技能を中心とした外国人材紹介等に注力し、当中間連結会計期間の売上高は153,386千円、売上総利益は76,724千円となりました。」
HR&OSサービスの具体的な重点施策として、アウトソーシングサービスの業容拡大を明示している。