アスファルト製品の製造・販売
FY2016-Q2に初出。51回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
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- FY2026-H1売上増加・セグメント損失から利益へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業(回転寿司店の運営)等で、売上高は、4億5百万円(前年同期比11.2%増)となり、セグメント利益は、3千3百万円(前年同期はセグメント損失4百万円)となりました。」
売上高は前年同期比で増加し、前年中間期のセグメント損失4百万円から3,300万円のセグメント利益へ転じた。 - FY2025売上・セグメント利益とも減少へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業による回転寿司店の運営で、売上高は7億8千9百万円(前期比7.1%減)となり、資材価格の高騰等によりセグメント利益は1千2百万円(前期比68.7%減)となりました。」
前期は売上高が増加し、セグメント利益は減少していたが、当期は売上高とセグメント利益がともに前期比減少となった。 - 2026-02-06その他決算
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業による回転寿司店の運営で、売上高は7億8千9百万円(前期比7.1%減)となり、資材価格の高騰等によりセグメント利益は1千2百万円(前期比68.7%減)となりました。」
飲食事業を含む製造・販売事業等は、売上高とセグメント利益がともに減少した。 - FY2025-H1売上増加継続、セグメント損失が縮小有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業(回転寿司店の運営)等で、売上高は、3億6千4百万円(前年同期比5.8%増)となり、セグメント損失は4百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。」
製造・販売事業等は飲食事業を含む売上高の増加が続いた一方、セグメント損失は前年同期の8百万円から4百万円へ縮小した。 - FY2024売上増加継続、セグメント損失から利益へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売、飲食事業(回転寿司店の運営)等で、売上高は8億4千9百万円(前期比35.0%増)となりましたが、アスファルト合材の原材料価格高騰等によりセグメント利益は3千7百万円(前期比13.0%減)となりました。」
飲食事業を含む製造・販売事業等の売上高は増加を続け、FY2024-H1のセグメント損失から通期では3,700万円のセグメント利益となった。 - 2024-11-07その他決算
「アスファルト製品の製造・販売事業等の売上高は、6億2千2百万円(前年同四半期比37.5%増)となりましたが、セグメント利益は、1千7百万円(前年同四半期比52.1%減)となりました。」
製造・販売事業等は売上高の増加が続く一方、セグメント利益は前年同期比減少となった。 - FY2024-H1飲食事業等を含む売上増・セグメント損失へ転換有価証券報告書
「アスファルト製品等の製造・販売及び飲食事業等の売上高は、3億4千4百万円(前年同期比25.8%増)となり、セグメント損失は8百万円(前期はセグメント利益1千6百万円)となりました。」
製造・販売事業等は飲食事業等を含む売上高が前年同期比25.8%増となった一方、前年同期のセグメント利益から8百万円のセグメント損失へ転じた。 - 2024-08-07悪化決算
「アスファルト製品等の製造・販売及び飲食事業等の売上高は、3億4千4百万円(前年同期比25.8%増)となり、セグメント損失は8百万円(前期はセグメント利益1千6百万円)となりました。」
製造・販売事業等は増収となった一方、前年同期のセグメント利益からセグメント損失へ変化している。 - FY2024-Q1売上減少継続、セグメント利益が減少へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、1億6千5百万円(前年同四半期比0.2%減)となり、セグメント利益は、1千9百万円(前年同四半期比25.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比減少が続き、前年同期に増加していたセグメント利益も25.1%減へ転じた。 - 2024-05-10その他決算
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、1 億 6 千 5 百万円(前年同四半期比 0.2%減)となり、セグメント利益は、1 千 9 百万円(前年同四半期比 25.1%減)となりました。」
アスファルト製品を主とする製造・販売事業等では、売上高とセグメント利益の前年同期比減少が続いている。 - FY2023売上減少継続、セグメント利益増加率低下有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売で、売上高は6億2千9百万円(前期比2.3%減)となり、セグメント利益は4千3百万円(前期比26.7%増)となりました。」
売上高は前期比減少が続いた一方、セグメント利益は増加を維持したが、前期の増加率44.6%から26.7%へ低下した。 - FY2023-Q3売上減少継続もセグメント利益が増加へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、4億5千2百万円(前年同四半期比3.6%減)となりましたが、セグメント利益は、3千6百万円(前年同四半期比47.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比減少が続く一方、前四半期のセグメント利益前年同期比減少から、当四半期は47.9%増へ転じた。 - 2023-11-10再定義決算
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、4 億 5 千 2 百万円(前年同四半期比 3.6%減)となりましたが、セグメント利益は、3 千 6 百万円(前年同四半期比 47.9%増)となりました。」
製造・販売事業等では売上高が減少する一方、セグメント利益が前年同期比増加となった。 - FY2023-Q2売上・セグメント利益とも前年同期比減少へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、2億7千4百万円(前年同四半期比10.9%減)となり、セグメント利益は、1千6百万円(前年同四半期比34.0%減)となりました。」
第1四半期は売上高が1.9%減、セグメント利益が12.7%増であったが、当第2四半期は両指標とも前年同期比減少となった。 - 2023-08-09その他決算
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、2 億 7 千 4 百万円(前年同四半期比 10.9%減)となり、セグメント利益は、1 千 6 百万円(前年同四半期比 34.0%減)となりました。」
アスファルト製品の売上高減少が続き、セグメント利益は前年同期比減少へ変化している。 - FY2023-Q1売上減少継続もセグメント利益増加へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、1億6千5百万円(前年同四半期比1.9%減)となりましたが、セグメント利益は、2千6百万円(前年同四半期比12.7%増)となりました。」
アスファルト製品の製造・販売事業では売上高の前年同期比減少が続く一方、セグメント利益は前年同期比増加へ転じた。 - 2023-05-10その他決算
「主にアスファルト製品の製造・販売で売上高は、1 億 6 千 5 百万円(前年同四半期比 1.9%減)となりましたが、セグメント利益は、2 千 6 百万円(前年同四半期比 12.7%増)となりました。」
製造・販売事業等は売上高が減少した一方、セグメント利益が増加した。 - FY2022売上増加もセグメント利益減少へ変化有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売で、売上高は6億4千3百万円(前期比3.0%増)となりましたが、セグメント利益は原材料価格が高騰したことにより、3千4百万円(前期比32.4%減)となりました。」
売上高は増加した一方、原材料価格高騰によりセグメント利益は減少した。 - 2023-02-10悪化決算
「売上高は 6 億 4 千 3 百万円(前期比 3.0%増)となり、セグメント利益は原材料価格が高騰したことにより、3 千 4 百万円(前期比 32.4%減)となりました。」
アスファルト合材を中心とする売上高は増加した一方、原材料価格高騰によりセグメント利益が減少している。 - FY2022-Q3売上増加率上昇、セグメント利益減少幅縮小有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億6千9百万円(前年同四半期比13.8%増)となり、セグメント利益は2千5百万円(前年同四半期比37.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比5.8%増から13.8%増へ増加率が上昇した。セグメント利益は減少が続くものの、減少幅は47.8%減から37.8%減へ縮小している。 - 2022-11-10その他決算
「売上高は 4 億 6 千 9 百万円(前年同四半期比 13.8%増)となり、セグメント利益は 2 千 5 百万円(前年同四半期比 37.8%減)となりました。」
アスファルト製品を主とする製造・販売事業等で、売上高は増加した一方、セグメント利益の減少が続いている。 - FY2022-Q2売上増加へ転換もセグメント利益減少幅拡大有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は3億7百万円(前年同四半期比5.8%増)、セグメント利益は2千5百万円(前年同四半期比47.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比1.6%減だった前四半期から5.8%増へ転じた一方、セグメント利益は前年同期比44.8%減から47.8%減へ減少幅が拡大している。 - 2022-08-09その他決算
「売上高は 3 億 7 百万円(前年同四半期比 5.8%増)、セグメント利益は 2 千 5 百万円(前年同四半期比 47.8%減)となりました。」
アスファルト製品を中心とする製造・販売事業等は、売上高が増加する一方、セグメント利益の減少が続いている。 - FY2022-Q1売上減少幅縮小もセグメント利益減少幅拡大有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は1億6千8百万円(前年同四半期比1.6%減)、セグメント利益は2千3百万円(前年同四半期比44.8%減)となりました。」
売上高の減少幅は前年同期の15.3%から1.6%へ縮小した一方、セグメント利益の減少幅は23.4%から44.8%へ拡大した。 - FY2021-Q3売上・セグメント利益の減少幅拡大有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億1千2百万円(前年同四半期比7.9%減)、セグメント利益は4千万円(前年同四半期比43.7%減)となりました。」
売上高の減少幅は前四半期の6.3%から7.9%へ、セグメント利益の減少幅は26.8%から43.7%へ拡大した。 - 2021-11-10その他決算
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は 4 億 1 千 2 百万円(前年同四半期比 7.9%減)、セグメント利益は 4 千万円(前年同四半期比 43.7%減)となりました。」
アスファルト製品を中心とする製造・販売事業等について、売上高とセグメント利益の前年同四半期比減少が継続している。 - FY2021-Q2売上減少幅縮小もセグメント利益減少幅拡大有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は2億9千万円(前年同四半期比6.3%減)、セグメント利益は4千7百万円(前年同四半期比26.8%減)となりました。」
売上高は前年同期比減少が続くものの、前四半期の15.3%減から6.3%減へ減少幅が縮小した。一方、セグメント利益は23.4%減から26.8%減へ減少幅が拡大している。 - FY2021-Q1売上・セグメント利益とも前年同期比減少へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は1億7千1百万円(前年同四半期比15.3%減)、セグメント利益は売上高が減少したことにより4千2百万円(前年同四半期比23.4%減)となりました。」
前期通期および前第1四半期では売上高・セグメント利益が増加していたが、当第1四半期は両指標とも前年同期比減少となった。 - FY2020売上・利益の増加継続、増加率は前年より低下有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売で、売上高は6億2千9百万円(前期比10.9%増)、セグメント利益は原材料価格が低下したこと等により、6千1百万円(前期比44.6%増)となりました。」
アスファルト合材販売の売上高とセグメント利益は前期比で増加したが、利益の増加率は第3四半期の44.8%増から44.6%増となった。 - FY2020-Q3売上・利益の増加継続も増加率低下有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億4千8百万円(前年同四半期比4.7%増)、セグメント利益は、原材料価格の下落等により7千万円(前年同四半期比44.8%増)となりました。」
売上高とセグメント利益の前年同期比増加は継続しているが、前四半期の12.7%増、153.9%増から増加率は低下している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は3億1千万円(前年同四半期比12.7%増)、セグメント利益は、原材料価格の下落により6千4百万円(前年同四半期比153.9%増)となりました。」
アスファルト製品の製造・販売事業で、売上高とセグメント利益の前年同期比増加が続き、セグメント利益は153.9%増となった。 - FY2020-Q1売上・セグメント利益とも前年同期比増加へ転換有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は2億2百万円(前年同四半期比25.1%増)、セグメント利益は5千5百万円(前年同四半期比193.4%増)となりました。」
前第1四半期の売上高10.6%減から25.1%増へ、セグメント利益も104.6%増から193.4%増へ変化し、両指標の増加が継続・拡大している。 - FY2019売上減少継続もセグメント利益が黒字転換有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売で、売上高は5億6千8百万円(前期比4.9%減)、セグメント利益は4千2百万円(前期はセグメント損失1千3百万円)となりました。」
売上高は前期比4.9%減となったが、前期のセグメント損失13百万円から42百万円のセグメント利益に転じた。 - FY2019-Q3売上減少継続、セグメント利益増加率がやや低下有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億2千8百万円(前年同四半期比6.2%減)、セグメント利益は4千9百万円(前年同四半期比240.9%増)となりました」
売上高の前年同期比減少は続くものの、減少幅は前四半期の8.6%から6.2%へ縮小した。セグメント利益は大幅増加が続くが、増加率は243.7%から240.9%へやや低下した。 - FY2019-Q2売上減少継続もセグメント利益増加率が上昇有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は2億7千5百万円(前年同四半期比8.6%減)、セグメント利益は2千5百万円(前年同四半期比243.7%増)となりました。」
売上高は前年同期比減少が続くものの、減少幅は前四半期の10.6%から8.6%へ縮小した。セグメント利益は104.6%増から243.7%増へ増加率が上昇している。 - FY2019-Q1売上減少継続もセグメント利益は大幅増へ変化有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は1億6千1百万円(前年同四半期比10.6%減)、セグメント利益は1千9百万円(前年同四半期比104.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント利益は前年同期の減益から104.6%増へ転じた。 - FY2018売上横ばい・セグメント損失継続も損失幅縮小有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売で、売上高は前期並みの5億9千7百万円となりました。利益については、前連結会計年度に比べプラント設備の修繕費が減少しましたが原材料の上昇により1千3百万円のセグメント損失(前期は1千8百万円のセグメント損失)となりました。」
アスファルト合材販売の売上高は前期並みで、セグメント損失は継続したが、損失額は18百万円から13百万円へ縮小した。 - FY2018-Q3売上・利益とも前年同期比増加へ変化有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億5千6百万円(前年同四半期比3.0%増)、セグメント利益は1千4百万円(前年同四半期比60.7%増)となりました。」
前四半期まで続いていた売上高・セグメント利益の前年同期比減少から、当四半期は売上高、セグメント利益とも前年同期比増加に転じた。 - FY2018-Q2売上・利益減少継続、減少幅縮小有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は3億1百万円(前年同四半期比7.1%減)、セグメント利益は7百万円(前年同四半期比70.2%減)となりました。」
売上高とセグメント利益の前年同期比減少は続いているが、前四半期の売上高21.3%減、セグメント利益80.8%減から、減少幅は縮小している。 - FY2018-Q1売上・利益の前年同期比減少幅拡大有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は1億8千万円(前年同四半期比21.3%減)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比80.8%減)となりました。」
アスファルト製品の製造・販売事業は継続しているが、売上高は前年同四半期比21.3%減、セグメント利益は80.8%減となり、前年同期比でともに減少した。 - FY2017売上減少・セグメント損失へ悪化有価証券報告書
「主にアスファルト合材の販売で、売上高は5億9千7百万円(前期比9.7%減)、セグメント損失は1千8百万円(前期は5千9百万円のセグメント利益)となりました。」
アスファルト合材を主とする事業の売上高は減少し、セグメント利益からセグメント損失へ転じた。 - FY2017-Q3売上・利益とも前年同期比減少へ変化有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億4千3百万円(前年同四半期比2.1%減)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比59.0%減)となりました。」
前四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期比増加であったが、当四半期は売上高、セグメント利益とも前年同期比減少に転じた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は3億2千4百万円(前年同四半期比5.6%増)、セグメント利益は2千5百万円(前年同四半期比8.3%増)となりました。」
前四半期に続き、アスファルト製品を主とする製造・販売事業の売上高とセグメント利益がともに前年同四半期比で増加している。 - FY2017-Q1売上・利益とも前年同期比増加へ変化有価証券報告書
「主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は2億2千9百万円(前年同四半期比22.0%増)、セグメント利益は4千7百万円(前年同四半期比23.3%増)となりました。」
前年度通期の売上高・セグメント利益の減少から変化し、当四半期は売上高とセグメント利益がともに前年同四半期比で増加した。 - FY2016売上減・利益増から売上減・利益減へ変化有価証券報告書
「(製造・販売事業等)主にアスファルト合材の販売で、売上高は6億6千1百万円(前期比22.9%減)、セグメント利益は5千9百万円(前期比8.7%減)となりました。」
アスファルト合材を主とする製造・販売事業等は継続しているが、第三四半期累計で利益が前年同期比増加であったのに対し、通期では売上高・セグメント利益ともに減少した。 - FY2016-Q3売上減・利益増へ変化有価証券報告書
「(製造・販売事業等)主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は4億5千2百万円(前年同四半期比24.1%減)、セグメント利益は2千2百万円(前年同四半期比45.9%増)となりました。」
アスファルト製品を主とする製造・販売事業は継続しているが、前年同期比で売上高は減少し、セグメント利益は増加する構成となった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「(製造・販売事業等)主にアスファルト製品の製造・販売で、売上高は3億7百万円(前年同四半期比32.3%減)、セグメント利益は2千3百万円(前年同四半期比12.6%減)となりました。」
建設事業以外に、主にアスファルト製品の製造・販売事業等を営んでいる。