日本国土開発(1887)・リスク再掲
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスク
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台風等による太陽光発電設備の被害リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「自然災害や事故等の原因による施設等の被害に関しては、各種保険に加入することでリスクの軽減を図っております。」
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスクと、保守・監視・保険による対応を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
太陽光発電設備の自然災害・事故・発電効率低下リスクについて、重要な変更はないとされている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「太陽光パネルの発電効率低下のリスクについては、適切なメンテナンス、モニタリングを実施する対策を取っておりますが、自然災害や事故等が起こった場合、発電所修復のため発電量が予定より大幅に減少した場合は、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
太陽光発電事業について、自然災害・事故による設備修復、発電量の大幅減少、パネル発電効率低下を独立したリスクとして記載し、保守・監視による対応も示している。