日本国土開発(1887)・方針再掲
サステナビリティ経営方針による財務・非財務価値の統合
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示624社が書いているテーマ・逆風1社・追い風655社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの656件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、2030年までの長期ビジョンとして「社会課題を解決する『先端の建設企業』」を掲げ、立ち向かう社会課題として「気候変動問題」「2030年問題」を設定し、」
財務・非財務価値を統合するサステナビリティ経営方針、2030年長期ビジョン、気候変動・担い手不足への対応を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2030年までの長期ビジョンとして「社会課題を解決する『先端の建設企業』」を掲げ、立ち向かう社会課題として「気候変動問題」「2030年問題」を設定し、脱炭素社会の実現や人口減少による担い手不足などの諸問題に対して当社が持つノウハウや知見を生かし、社会課題の解決に貢献できるよう取り組んでいます。また、このほどマテリアリティ(重要課題)の改定を実施しました。」
サステナビリティ経営方針が、2030年長期ビジョン、気候変動・担い手不足への対応、マテリアリティ刷新を含む新中期経営計画の基盤として具体化されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「そして、これらの方針や取組をより加速するため、サステナビリティ経営方針をこのほど策定しております。」
経営理念の実現に向け、当社と社会の持続可能な存続・成長、財務目標と非財務目標の相互作用による企業価値向上を柱とする方針を初めて独立したテーマとして開示している。